☆☆たいかな日記☆☆

野鳥の観察が主ですが、見かける風景・行事・植物・動物なども掲載します。

September 2025

のびたき。。

近所の田んぼに秋の風物詩、ノビタキが来た。

ノビタキ(野鶲、Common Stonechat)L:13。スズメ目ヒタキ科ノビタキ属
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終わりが近い。。

少し涼しくなったので活動が鈍くなっているナニワトンボ。
今季も楽しみました。

ナニワトンボ。体長:31-39。♂&♀。
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近所の草花。。

野鳥が見れない時に撮影した草花です。

ヒヨドリバナ。
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アレチハナガサ。
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マルバルコウ。
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ゴキヅル。
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カラスウリ。
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ツルボ。
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誤った。。

設定を誤った。と言うよりダイヤルが動いていたのに気づかなかった。
でもこの色も悪くはないか・・・・・。

タカブシギ(鷹斑鷸、Wood Sandpiper) L:20。チドリ目シギ科クサシギ属。
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朝の陽射し。。

早朝の田んぼで朝食中のキジにあった。

キジは国鳥ですが岩手県、岡山県では県鳥に指定しています。
*1947年(昭和22年)に日本鳥学会で人里近くにいて馴染み深いこと、♂は勇敢で
 ♀は母性愛が強いことから国鳥に選定されました。
 他に候補に挙がったのはヤマドリ、ヒバリでした。

キジ(雉、Common Pheasant)L:♂81、♀58。キジ科キジ属。
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ジシギ。。

暑さのせい、年齢的なものか分からないけど出かけるのが億劫になってきた。
気が入らず粘りがない。鳥も遠い。

ジシギの説明をAI先生にお願いすると以下の回答がありました。

  ジシギとは、タシギ属やコシギ属に分類される鳥の総称です。一般的に、
 ジシギ類はタシギの仲間を指し、どの種も似たような形や羽色をしています。

  ジシギ類には、オオジシギ、チュウジシギ、タシギ、ハリオシギ、アオシギ
 などが含まれます。ヤマシギもジシギ類として扱われることがありますが、
 厳密には異なります。
  野外でのジシギ類の識別は難しいとされていますが、観察時期、場所、大きさ、
 体型、嘴の長さと形、頭の形と目の位置、飛び出し方、鳴き声などからおおよその
 目安をつけることができます。特に、全体から受ける第一印象の違いが重要な
 ポイントとなります。
  ジシギ類は、褐色、黒、クリーム色などの複雑な模様の羽色をしており、
 くちばしが不釣り合いなほど長いのが特徴です。顔は白っぽく、暗色の過眼線と
 その下にもう一本暗色線があります。
  それぞれのジシギには以下のような特徴があります。
  オオジシギ :顔が大きく、目の位置が嘴の基部から離れていて頭頂部に近い
         印象があります。嘴は胴体が大きいため短く見えます。ミミズを
         好んで食べ、湿った田んぼの畔などで見られます。
  チュウジシギ:オオジシギに比べて丸顔で小さく可愛らしい印象です。関東で
         見られる個体は顔も体も黒く見えることが多いです。乾いた場所
         を好み、稲刈り後の田んぼの畔などでミミズを探します。  
  タシギ   :水中の泥の中の昆虫を好んで食べ、水のある場所で多く観察
         されます。尾羽の外側1枚のみが白く見え、中雨覆の軸斑の黒が
         強いのが特徴です。
  ハリオシギ :タシギに似てやや小さい印象ですが、顔が大きく目も大きく
         見えます。額の出っ張りが目立ち、頭頂部は平らで茶色のまだら
         模様です。
  アオシギ  :他のジシギ類に見られる羽縁のバフ色(クリーム色)に対し、
         すべて白色です。渓流などの清流を好むとされています。

  ジシギ類は渡り鳥であり、季節によって観察される種類や場所が異なります。

チュウジシギ(中地鷸、Swinhoe's Snipe)L:27。チドリ目シギ科タシギ属。
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地味な鳥。。

暑さが和らいだので外出しても気持ちが良い。
カメラを持って近隣を散策した。
田んぼのあぜ道にヒバリがいた。

江戸時代は5大珍味「3鳥2魚」の一つに入っていました。
3鳥2魚は(鳥)ツル、ヒバリ、バン、(魚)タイ、アンコウです。

ヒバリ(雲雀、Eurasian Skylark)L:17。スズメ目ヒバリ科ヒバリ属。
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秋の渡り。。

今年生まれの幼鳥です。
若いので警戒が薄く撮影は楽でした。

オグロシギ(尾黒鷸、Black-tailed Godwit)L:38.5。チドリ目シギ科オグロシギ属。@在庫。
①308A9393➁308A9216③308A9214④308A9545⑤308A9349⑥308A9201⑦308A9562








おおすかしば。。

長く咲いている百日草にオオスカシバが立ち寄った。
成虫の羽根は透明ですが羽化直後は翅に白い鱗粉があります。
翅を震わせるとすぐに脱落してしまうので幼虫をみることは少ないです。

再度の投稿で申し訳ないです。野鳥を撮影したいけどおりませね。

オオスカシバ。
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悩みの季節。。

田んぼで出会った渡り途中のシギ。同定で悩むシーズンです。

チュウジシギ(中地鷸、Swinhoe's Snipe)L:27。チドリ目シギ科タシギ属。
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幼鳥。。

幼鳥です。
数日滞在していました。まだ間に合おうと思い見に行きました。
暑いので早朝のみの探鳥です。

チゴモズ(稚児百舌、Tiger Shrike)L:18。スズメ目モズ科モズ属。@在庫。
①308A8946
➁308A8455③308A8486④308A8534⑤308A8552

貯食。。

エゴの実を咥え運び去るヤマガラ。
近くに貯蔵庫があるのでしょう。

ヤマガラの習性:
        秋から冬にかけてエゴノキやアカマツ等の木の実を樹木の隙間や
        土中に隠して冬に備えます。

ヤマガラ(山雀、Varied Tit)L:14 スズメ目シジュウカラ科コガラ属。
①308A9236➁308A9303③308A8196④308A8686

遠い。。

遠くにいた。

チュウジシギ(中地鷸、Swinhoe's Snipe)L:27。チドリ目シギ科タシギ属。
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こさぎ。。

身近にいるサギです。

コサギ(小鷺、Little Egret)  L:61。ペリカン目サギ科コサギ属。
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午後の散策。。

午後から近隣を徘徊。

ベニトンボ。
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寄生植物。。

イネ科植物(ススキ等)の根に寄生する植物で日本、アジアの温帯から熱帯に
かけて生育する。

ナンバンキセル(南蛮煙管)。
①308A1903➁308A1791308A1432



















































トンボ。。

御陵のトンボ。今朝は少しだけ涼しい。

大きな変化なし。

リスアカネ。体長:35-47。
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マイコアカネ。体長:29-38。
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オオアオイトトンボ。体長:41-51。
308A2117





秋の始まり。。

猛暑続きでまだ先だと思っていたら秋の知らせを見つけた。

彼岸花。
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マイコアカネ。。

バックが綺麗。

マイコアカネ。体長:29-38。
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シーズン・イン。。

まだまだ暑い。それでもシギチが渡り始めました。
田んぼに30羽ほどがいました。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover)L:24。チドリ科ムナグロ属。
①308A9752➁308A9837③308A9760④308A9904


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