以前から気になっていた史跡です。
急な坂を上がると茶畑です。茶畑の中腹に太安萬侶の墓があります。
昭和54年(1979年)茶畑の開墾中に偶然発見され、墓室の中から遺骨や真珠、銅板製の
墓誌が見つかりました。墓誌に古事記の編纂者の太安萬侶の名前と養老7年(723年)に
亡くなったことが刻まれていて太安萬侶は実在の人物であったことが証明されました。




急な坂を上がると茶畑です。茶畑の中腹に太安萬侶の墓があります。
昭和54年(1979年)茶畑の開墾中に偶然発見され、墓室の中から遺骨や真珠、銅板製の
墓誌が見つかりました。墓誌に古事記の編纂者の太安萬侶の名前と養老7年(723年)に
亡くなったことが刻まれていて太安萬侶は実在の人物であったことが証明されました。





の墓ですか!!!古事記は稗田阿礼
が語り部で萬侶が編集者でしたねえ!!!
序に稗田阿礼の名前は田んぼにお米の穂は少なくて稗(ひえ)ばかりの荒れ田からの命名だったと記憶しています!!
素晴らしい偉人の墓跡が見つかったのですなあ・・( ^ω^)・・・
歴史で習ったことを思い出しました
tai_kana98
が
しました