☆☆たいかな日記☆☆

野鳥の観察が主ですが、見かける風景・行事・植物・動物なども撮影します。

騒がしいです。。

草原の葦に止まって騒がしく鳴いています。同じ場所に止まる習性があるので
待ち構えて撮影しました。

オヨシキリ(大葦切、Oriental Reed Warbler)L:18。スズメ目ヨシキリ科ヨシキリ属。①308A6837
②308A6773

つばめ。。

巣材を集めるツバメ。動きが早く撮影泣かせです。

ツバメ(燕、Barn Swallow)L:17。スズメ目ツバメ科ツバメ属。308A7249
308A7263
308A7312

隠れる。。

早朝は親のお腹に隠れていて陽が昇ると動き回ります。
そばで交尾を繰り返すペアがいました。

コチドリ(小千鳥、Little Ringed Plover)L:16。チドリ科チドリ属。
子は何羽?308A4443f
交尾。308A7263f

子供。。

子は少ない。これから近隣の池でも見れると思います。

カルガモ(軽鴨、Eastern Spot-billed Duck)L:61。カモ科マガモ属。308A6268
308A6531
308A6602
308A6672a
308A9712

ホーホケキョ。。

ホーホケキョ。声はすれども姿は見えず。やっと探したら動きが早くすぐ飛び去ります。

ウグイス(鶯、Japanese Bush Warbler)L:14-16。スズメ目ウグイス科ウグイス属。308A4311
308A4323

桃尾の滝。。4

 町外れにある滝。滝の落差は約23m。
 滝からさらに登った場所に竜福寺があります。寺が隆盛を極めた頃、この滝は行場
 として利用されていたようです。
 滝壼の左側には鎌倉中期の秀作、不動三尊麿崖仏が彫られています。
 後嵯峨天皇がここを訪れ、
 「今はまた 行きても見やば 石の上 ふるの滝津瀬 跡をたづねて」
 と詠まれた歌が残っています。元禄元(1688)年には、松尾芭蕉もこの地を訪れています。

桃尾の滝@天理市.。①P5170852
②P5170858



けり。。

春の花が綺麗です。ケリが休んでいた。

ケリ(計里、Grey-headed Lapwing)L:36。チドリ科タゲリ属。①308A6959
②308A6934
③308A6880

こまどり。。

今季も観察できました。囀りに癒されます。

コマドリ(駒鳥、Japanese Robin)L:14。スズメ目ヒタキ科ノゴマ属。①308A4340
②308A2496
③308A2858
④308A4342

生まれた。。

 観察中に一羽生まれました。小さいのと親の羽根の下にいるので撮影は根気がいる。
 私には無理だ。柵の外からの観察です。

コチドリ(小千鳥、Little Ringed Plover)L:16。チドリ科チドリ属。①308A3403
②308A3441
③308A3602
④308A3646

けりこ。。

けたたましく鳴き叫ぶので子がいるのが分かります。
田んぼの中を探して見つけたケリの子。見つけても目をそらすと再発見は苦労します。

ケリ(計里、Grey-headed Lapwing)L:36。チドリ科タゲリ属。308A1350
308A1431
308A1438
308A1543

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