☆☆たいかな日記☆☆

きまぐれブログへようこそ。♪♪自然の中で鳥との出会いを求め、近隣、時にはミニ遠征を続けています。♬♬

野鳥(ま)

正面顔(2)。。

何を見つめているのでしょう。
2月になれば求愛活動が始まります。楽しくなりますね。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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三種混合(3)。。

今年も見られたマヒワの群れ。ヤシャブシの実に3種類の小鳥たちが群がっていました。

マヒワ(真鶸、European Siskin) L:12-13 
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菜の花。。

菜の花畑に(^^♪・・・。
寒々とした畑で早くも菜の花が咲いていました。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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男巫女。。

やっと見かけたパンダくんです。換羽が進み綺麗になってきました。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
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雑談。。

「ふむふむ、今から何処へいこうか・・・」となんやら相談しているように見えます。

ミヤマガラス(深山鴉、Rook) L:47
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内緒話が気になるのか頭上から聞き耳を立てています。
他が気になるのはどの世界も同じです。
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再びの深山。。

今年は多いのでしょうか。再度、里山です。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
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仲良し・・・。。

紅葉が影を落としている水面をゆったりとマガモのペアが語らっています。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59 
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深山。。

鳥インフルのニュースが駆け巡っています。今冬はかなり発生しそうですね。

枯れ葉散る~♫、深山ならぬ近所の里山です。
ミヤマが入り始めました。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
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ぱんだ鴨。。

今季初見です。まだ♂は換羽が進んでいません。
地元の池も賑やかになってきました。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
換羽中の♂と♀タイプ。
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F00A7620 (2)
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胸黒。。

畑で休息中。赤い土に溶け込んでいて見辛いです。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover) L:24
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C6N07。

今季2度目。。

今季は良く出会います。
数羽のマガンが田んぼで休んでいました。

マガン(真雁、Greater White-fronted Goose) L:72
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U6N07。

柿の実。。

柿が食べごろなのでしょう。メジロがやってきました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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御陵の池で。。

池にほぼ毎日、やってきます。何回も池の上空を旋回しやっと魚を獲りました。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey) L:♂54、♀64、W155-175
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田んぼの客(1)。。

今季も沢山、飛来しています。冬は近いですね。

マガン(真雁、Greater White-fronted Goose) L:72
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眩しい海。。

先日の海辺です。
強い陽射しがまぶしい海岸にミユビシギがいました。

ミユビシギ(三趾鷸、Sanderling) L:19
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澄んだ青空。。

澄みわたった青空、悠然と気持ち良さそうに飛ぶミサゴ。空からの下界の眺めはどの様に
見えるのでしょう。一度、ミサゴの気分を味わいたいものです。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey) L:♂54、♀64、W155-175
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眼が大。。

 眼が大きく見えるメダイチドリです。少し大きいオオメダイを探しに行きましたがこの子が
目立ちました。

メダイチドリ(目大千鳥、Lesser Sand Plover) L:20
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暑い海辺(4)。。

波打ち際で波が寄せる度にヨロヨロ移動する仕草が滑稽で見ていても飽きないです。

ミユビシギ(三趾鷸、Sanderling) L:19
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寂しい田んぼ。。

 久しぶりの田んぼ巡りです。休耕田が少なくシギチはほとんど見つかりません。
 やっと見つけたムナグロです。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover) L:24
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田んぼの記録。。

まだまだ暑い日が続きます。田んぼを徘徊した記録です。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover) L:24
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三十三才。。

苔筵に覆われたお立ち台で縄張り宣言。
日本最小の鳥。身体の割には大きな声でさえずります。

ミソサザイは「三十三才」と漢字で書くこともあります。普段はカタカナ表記なので
漢字の表記は知られていないけど「三十三才」は「ミソサザイ」と読めますね。

ミソサザイ(鰞鷯、Winter Wren)L:10~11
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再度、干潟(2)。。

前回も撮ったメダイです。

メダイチドリ(目大千鳥、Lesser Sand Plover) L:20
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まみしろ。。

白い眉斑が特徴のマミジロ♂。江戸時代は「マミシロツグミ」と言われていました。

マミジロ(眉白、Siberian Thrush) L:23
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干潟(4)。。

綺麗な色になっています。

 ☆ シロチドリ(17㎝)より大きく、くちばしが太めで短い。  雌夏羽は胸の赤味が淡い。

メダイチドリ(目大千鳥、Lesser Sand Plover) L:20
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みそ。。

子育ての季節です。谷川に採餌中のミソサザイがいました。

ミソサザイ(鰞鷯、Winter Wren)L:10~11
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ムク。。

花があると日頃、無視している鳥も綺麗です。椋さんに失礼でしょうか。

ムクドリ(椋鳥、White-Cheeked Starling) L:24
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モズ。。

花に埋もれたモス♂がいました。近くで♀がしきりに呼んでいました。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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桜並木の鳥(ムク)。。

桜の花を見つめ瞑想している?ムクドリです。

ムクドリ(椋鳥、White-Cheeked Starling) L:24
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公園の鳥(メジロ)。。

公園の鳥シリーズです。桜がほころび始めました。今日あたり満開でしょう。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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みやま。。

体調も戻り、久しぶりに山へ行きました。
まもなく帰るのかふっくらとして体力を蓄えたように見えるミヤマホオジロがいました。
養殖の鳥ではなく自然の鳥です。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
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旧跡にて(3)。。

求愛給餌は終わったようです。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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旧跡にて(1)。。

取りあえずのお出かけは旧跡です。毎度、お馴染みのメジロです。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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ほのぼのペア(2)。。

再度、行きました。梅の花が綺麗に咲いたところでは給餌しません。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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ほのぼのペア。。

ポカポカ陽気で公園の梅も咲いてきました。
百舌鳥も恋の季節です。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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梅めじろ。。

暖かくなってきました。ここに来てやっと梅も開きました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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まだ蕾。。

こちらの梅はまだチラホラ咲きです。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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梅目白。。

最近、遠出がめっきり減りました。近隣で遊ぶ毎日が続いています。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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ピラカンサ(3)。。

メジロの口には大きすぎるようです。喉に痞えないでしょうかね。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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少ないなぁ。。

今季は♀タイプは多いけど綺麗なパンダが少ないです。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
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交雑鴨。。

誰の子か分かりません・・・メジロガモ×ホシハジロ 又は アカハジロ×ホシハジロ

☆メジロガモ×ホシハジロ ♂。

a.頭部のチョコレート色はメジロガモの要素がありアカハジロの交雑種なら頭部の形は
  もう少しおにぎりのように尖っている?。メジロ×ホシ?
b.嘴が大きそうに見え、頭部の一部に緑色光沢らしきものが見られる、前脇に白色部が
 食い込んでいるようにも見える。アカ×ホシ?
c.メジロガモは40㎝、アカハジロは45㎝、ホシハジロは45㎝・・・この子はホシハジロと
 同程度の大きさです。メジロとの交雑種ならもう少し小さいか?・・・よう分からん、もう少し
 考えてみます。

メジロガモ×ホシハジロ ♂。
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貝掘り名人(鳥)。。

英名どおりの鳥さんです。
80羽+のミヤコドリが貝掘りをしていました。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher) L:45  
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又、メジロ。。

出かけたついでに立ち寄りました。時々、行方不明になるようです。

メジロガモ(目白鴨、Ferruginous Duck) L:40
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メジロ。。

どこへも出かけてないので連日、近所巡りを続けています。
珍しい鳥もいないので幹にへばりついたメジロを撮りました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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白い子。。

綺麗なミコアイサがいましたが一日で去りました。
新年の出会いを期待しています。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
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洋食の鳥。。

今季は数が多いような気がします。再度、先日と同じところへ行きました。

ある人に養殖(洋食)の鳥だと笑われました。彼は山で自然の種子を啄んでいるのを
存分に撮っているそうです。私も彼と同じ和食の鳥を撮りたいですが・・・。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
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柿の実(2)。。

柿の実を啄みにきたメジロです。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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戻りメジロ。。

今年も戻ってきましたが昨年と違う場所にいます。
地元の人がパンを投げると傍にきます。

メジロガモ(目白鴨、Ferruginous Duck) L:40
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黄色い子。。

雄はいつ見ても綺麗です。里山のミヤマくんです。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
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これで我慢。。

強風と雨の朝で自宅待機です。

近隣の海にいるそうですが行きそびれています。

ミミカイツブリ(耳鳰、Horned Grebe) L:33、W:60 @在庫
IMG_0082ミミ

IMG_6220

未だ白くない。。

未だ、パンダになりきっていないミコアイサ♂。もう少しすれば真っ白になるでしょう。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
F00A4005
茶色が残っています。
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