☆☆たいかな日記☆☆

きまぐれブログへようこそ。♪♪自然の中で鳥との出会いを求め、近隣、時にはミニ遠征を続けています。♬♬

野鳥(ま)

巣材運び。。

メジロが忙しそうに巣材を運んでいました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A4512

気になるよ!!。。

二羽が並んで同じ方向を向いています。何を見ているのでしょう。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A3204

渓流。。

山奥は寒く 鳥たちの囀りは少ない。ミソサザイは数羽いました。

ミソサザイ(鰞鷯、Winter Wren)L:10~11
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桜百舌。。

桜と鳥。モズが可愛い。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A6558

ツル(2)。。

通りすがりに飛来地へ寄ってきました。
クロヅル、カナダヅルもいましたが遠くに居たので撮影なし。

マナヅル(真鶴、White-naped Crane) L:127
F00A2276

ミサゴ。。

地元の池に毎日、来るミサゴ。出現する時間が定まらない気まぐれミサゴです。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey) L:♂54、♀64、W155-175
F00A6479

夏羽。。

夏羽になりかけのミミです。換羽中なので綺麗とは言えないです。

ミミカイツブリ(耳鳰、Horned Grebe) L:33、W:60
F00A0878

晴天の海辺。。

陽射しが強い暖かい海辺です。当日は暑く 冬装束だったので汗をかきました。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher) L:45  
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F00A3405

梅目白。。

枝ぶりが悪く  花も多いので綺麗に撮れず。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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F00A8816
F00A9628

梅百舌鳥。。

のどかな旧跡です。今季は♀が居りませぬ。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A9531
F00A8760

バフ色。。

可愛い子です。こんなモズも居るのですね。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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ミミ。。

波崎(茨城)にいた頃、普通に見ていたので今更と思いながらも出かけました。
河川に入るのは珍しいと思います。

ミミカイツブリ(耳鳰、Horned Grebe) L:33、W:60
F00A4015F00A4036
D7F19

寒い日(2)。。

梅&百舌です。まだ♀はやって来ません。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A5265

春近し(1)。。

この子もまもなく北へ帰るでしょう。寂しくなります。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
F00A3986

山茶花。。

山茶花をわき目もふらずつついて蜜を吸うメジロの群れ。動きが早く葉の下に
すぐ入るので撮り辛いです。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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スズカケの実。。

100羽+のマヒワの群れ。木の実が多いので集まってきたのでしょう。

マヒワ(真鶸、European Siskin) L:12-13 
F00A9413
F00A9553F00A9857F00A9462
F00A9620F00A9641
H7F11

正面顔(2)。。

何を見つめているのでしょう。
2月になれば求愛活動が始まります。楽しくなりますね。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A4602

三種混合(3)。。

今年も見られたマヒワの群れ。ヤシャブシの実に3種類の小鳥たちが群がっていました。

マヒワ(真鶸、European Siskin) L:12-13 
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菜の花。。

菜の花畑に(^^♪・・・。
寒々とした畑で早くも菜の花が咲いていました。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A6635F00A6644

男巫女。。

やっと見かけたパンダくんです。換羽が進み綺麗になってきました。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
F00A4709F00A4465
F00A5330

雑談。。

「ふむふむ、今から何処へいこうか・・・」となんやら相談しているように見えます。

ミヤマガラス(深山鴉、Rook) L:47
F00A4868
内緒話が気になるのか頭上から聞き耳を立てています。
他が気になるのはどの世界も同じです。
F00A5000

再びの深山。。

今年は多いのでしょうか。再度、里山です。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
F00A4912
F00A4971
F00A5109

仲良し・・・。。

紅葉が影を落としている水面をゆったりとマガモのペアが語らっています。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59 
F00A7550
F00A7654

深山。。

鳥インフルのニュースが駆け巡っています。今冬はかなり発生しそうですね。

枯れ葉散る~♫、深山ならぬ近所の里山です。
ミヤマが入り始めました。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
F00A3208F00A3258

ぱんだ鴨。。

今季初見です。まだ♂は換羽が進んでいません。
地元の池も賑やかになってきました。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
換羽中の♂と♀タイプ。
F00A7620 (1)
F00A7629
F00A7620 (2)
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胸黒。。

畑で休息中。赤い土に溶け込んでいて見辛いです。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover) L:24
F00A2881
C6N07。

今季2度目。。

今季は良く出会います。
数羽のマガンが田んぼで休んでいました。

マガン(真雁、Greater White-fronted Goose) L:72
F00A2611
U6N07。

柿の実。。

柿が食べごろなのでしょう。メジロがやってきました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A8631F00A8716

御陵の池で。。

池にほぼ毎日、やってきます。何回も池の上空を旋回しやっと魚を獲りました。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey) L:♂54、♀64、W155-175
F00A8828
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F00A8872

田んぼの客(1)。。

今季も沢山、飛来しています。冬は近いですね。

マガン(真雁、Greater White-fronted Goose) L:72
F00A5212F00A4981F00A5007
F00A5042

眩しい海。。

先日の海辺です。
強い陽射しがまぶしい海岸にミユビシギがいました。

ミユビシギ(三趾鷸、Sanderling) L:19
F00A8207
F00A8246

澄んだ青空。。

澄みわたった青空、悠然と気持ち良さそうに飛ぶミサゴ。空からの下界の眺めはどの様に
見えるのでしょう。一度、ミサゴの気分を味わいたいものです。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey) L:♂54、♀64、W155-175
F00A7496

眼が大。。

 眼が大きく見えるメダイチドリです。少し大きいオオメダイを探しに行きましたがこの子が
目立ちました。

メダイチドリ(目大千鳥、Lesser Sand Plover) L:20
F00A4788
F00A5192

暑い海辺(4)。。

波打ち際で波が寄せる度にヨロヨロ移動する仕草が滑稽で見ていても飽きないです。

ミユビシギ(三趾鷸、Sanderling) L:19
F00A5228
F00A5266

寂しい田んぼ。。

 久しぶりの田んぼ巡りです。休耕田が少なくシギチはほとんど見つかりません。
 やっと見つけたムナグロです。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover) L:24
F00A5653F00A5610

田んぼの記録。。

まだまだ暑い日が続きます。田んぼを徘徊した記録です。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover) L:24
F00A3711b

三十三才。。

苔筵に覆われたお立ち台で縄張り宣言。
日本最小の鳥。身体の割には大きな声でさえずります。

ミソサザイは「三十三才」と漢字で書くこともあります。普段はカタカナ表記なので
漢字の表記は知られていないけど「三十三才」は「ミソサザイ」と読めますね。

ミソサザイ(鰞鷯、Winter Wren)L:10~11
F00A3124

再度、干潟(2)。。

前回も撮ったメダイです。

メダイチドリ(目大千鳥、Lesser Sand Plover) L:20
F00A1631

まみしろ。。

白い眉斑が特徴のマミジロ♂。江戸時代は「マミシロツグミ」と言われていました。

マミジロ(眉白、Siberian Thrush) L:23
F00A8759F00A8882
F00A8828

干潟(4)。。

綺麗な色になっています。

 ☆ シロチドリ(17㎝)より大きく、くちばしが太めで短い。  雌夏羽は胸の赤味が淡い。

メダイチドリ(目大千鳥、Lesser Sand Plover) L:20
F00A5614F00A5490
F00A5513

みそ。。

子育ての季節です。谷川に採餌中のミソサザイがいました。

ミソサザイ(鰞鷯、Winter Wren)L:10~11
F00A5859F00A5889

ムク。。

花があると日頃、無視している鳥も綺麗です。椋さんに失礼でしょうか。

ムクドリ(椋鳥、White-Cheeked Starling) L:24
F00A3101

モズ。。

花に埋もれたモス♂がいました。近くで♀がしきりに呼んでいました。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A9842

桜並木の鳥(ムク)。。

桜の花を見つめ瞑想している?ムクドリです。

ムクドリ(椋鳥、White-Cheeked Starling) L:24
F00A4704

公園の鳥(メジロ)。。

公園の鳥シリーズです。桜がほころび始めました。今日あたり満開でしょう。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A4244F00A4245
F00A4673

みやま。。

体調も戻り、久しぶりに山へ行きました。
まもなく帰るのかふっくらとして体力を蓄えたように見えるミヤマホオジロがいました。
養殖の鳥ではなく自然の鳥です。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
F00A0549

旧跡にて(3)。。

求愛給餌は終わったようです。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A9190

旧跡にて(1)。。

取りあえずのお出かけは旧跡です。毎度、お馴染みのメジロです。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A9372

ほのぼのペア(2)。。

再度、行きました。梅の花が綺麗に咲いたところでは給餌しません。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A5556
F00A5471
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F00A5473
F00A5476

ほのぼのペア。。

ポカポカ陽気で公園の梅も咲いてきました。
百舌鳥も恋の季節です。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A4382
F00A4148
F00A4350
F00A4351
F00A4352
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