☆☆たいかな日記☆☆

主に野鳥の観察が中心ですが最近は何でもあり。風景、行事、植物、動物他、気が向けば撮ります。

野鳥(ま)

マルガモ2羽。。

同じ池にマルガモが2羽いた。

交雑種。マガモ×カルガモ。F00A0365b
F00A0209a

100+。。

 走行中、ヤシャブシの実が沢山あったので注意して観ているとマヒワが飛んで来た。
 総数100羽+。車を止め撮影しました。

マヒワ(真鶸、Eurasian Siskin)L:12-13.スズメ目アトリ科マヒワ属。 F00A0822
F00A0728
F00A0716
F00A0634
F00A0758


マルガモ。。

マガモとカルガモの交雑種。通称マルガモです。
容姿はカルガモですがマガモの特徴が出ています。

マガモ×カルガモ。F00A0183f

干物。。

 干からびた鯉を運ぶミサゴ。多分、食べないと思うけど初めてみました。傍に♀?が
居たので求愛行動かも。

ミサゴ(鶚、魚鷹、Osprey)L:♂54、♀64。W:155-175。タカ目ミサゴ科ミサゴ属。
F00A0604
F00A0581


仲良し(2)。。

近くに寄っても警戒しません。人馴れしてない鳥です。

マガン(真雁、Greater White-fronted Goose)L:72。カモ科マガン属。F00A0459
F00A0966
F00A0939
F00A0806



近隣の鳥(1)。。

まとめて掲載したいけど、鳥種ごとの検索を考え一種ずつ掲載します。ご了承ください。
いつも行く近隣の池周辺に居る鳥達です。

メジロが忙しそうに動き回っていました。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。スズメ目メジロ科メジロ属。
F00A1730b

神の子。。

 毎年、この時季になると御陵の池に沢山、入ります。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew)L:42。カモ科ミコアイサ属。F00A0534
F00A0693
F00A0655
F00A0063




春に備え(2)。。

 押さえつけられて苦しくないのかな?

マガモ(真鴨、Mallard)L:59。カモ目マガモ属。F00A0623

沢山、いた。。

今季も沢山 飛来しました。数えたら概数で80羽ほど。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher)、L:45。チドリ目ミヤコドリ科ミヤコドリ属。F00A0517
F00A0483
F00A0525
F00A0556


眼が白。。

 観ていると思っていたけど最近、観てなかったメジロガモです。いつも疑いながら観て
居るけど、眼の色から判断して、メジロガモで良いと思う。

メジロガモ(目白鴨、Ferruginous Duck)L:40。カモ科カモ目ズズガモ属。F00A0581
F00A0308



平城京。。

鴨が飛んだ。偶然ですがバックにいにしえの風景が。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59。カモ目カモ科マガモ属。F00A0553f
F00A0364f
F00A0237f

3年目。。

 今年もきました。3年目です。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59。カモ目カモ科マガモ属。F00A0586f


池に来た。。

曇り空でした。青空バックの日に再トライします。

ミサゴ(鶚、魚鷹、Osprey)L:♂54、♀64、W:155-175。タカ目ミサゴ科ミサゴ属。F00A0696
F00A0699



ひわ。。

 平安時代から「ひわ」として知られていた鳥です。今季は早くから飛んでいたので、近隣
へ入るのを未だか未だかと待ち望んでいます。

マヒワ(真鶸、Eurasian Siskin)L:12-13。スズメ目アトリ科マヒワ属。
♂。F00A0871
F00A0903
F00A0946
♀。F00A0945

パンダくん。。

 早くもパンダ君を見た。寒くなると更に白い子が沢山、来るでしょう。

ミコアオサ(神子秋沙、Smew)L:42。カモ目カモ科ミコアイサ属。F00A0209
F00A1017
F00A0195
F00A0186
F00A1047
F00A0002


可愛い。。

しぐさが可愛かった。

モズ(百舌、鵙、Bull-headed Shrike)L:20。スズメ目モズ科モズ属。F00A0064
F00A0059
F00A0058
F00A0027


良く、見かける。。

今季はあちらこちらで見かけるマミチャジナイ。また、観ました。

マミチャジナイ(眉茶鶫、Eyebrowed Thrush) L:21.5-22。スズメ目ヒタキ科ツグミ属。
F00A0905
F00A0232
F00A0219

むぎ♂(2)。。

飛びもの特集です。

ムギマキ成鳥♂(麦蒔、Mugmaki Flycatcher) L:13。スズメ目ヒタキ科キビタキ属。@在庫。
F00A0506
F00A0507
F00A0508
F00A0592
F00A0593


むぎ♂(1)。。

この秋、観たムギマキ成鳥♂。警戒心が強かった。

ムギマキ成鳥♂(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13。スズメ目ヒタキ科キビタキ属。@在庫。
F00A0798b
F00A0954b
F00A0752b
F00A0583b
F00A0660b


燃ゆる秋色(1)。。

バックが燃えている。濃い秋色バックに撮れました。

モズ♂(百舌、鵙、Bull-headed Shrike)L:20。スズメ目モズ科モズ属。
F00A0170
F00A0188

柿の葉。。

 バックの柿の葉色が綺麗。メジロも喜んでいるでしょう。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12。スズメ目メジロ科メジロ属。F00A0740
F00A0729
F00A0722

再度、むぎ。。

再度、トライしたけど、♂は来ない。@在庫。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher) L:13。スズメ目ヒタキ科キビタキ属。
F00A0081
F00A0304
F00A0334
F00A0328
F00A0230

柿の実(2)。。

柿の実は沢山あります。当分、餌に困らないでしょう。

マミチャジナイ(眉茶鶫、Eyebrowed Thrush)L:21.5-22。スズメ目ヒタキ科ツグミ属。F00A0391
F00A0409


麦を蒔く季節。。

 麦を蒔く時期に飛来すると言われているムギマキ。カラスザンショウの実が大好きです。
最初、やって来るのは警戒心の薄い若鳥や♀です。英名が日本語表記の鳥です。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher) L:13。スズメ目ヒタキ科キビタキ属@在庫。F00A0053
F00A0057
F00A0115
F00A0081

驚きの光景。。

 ミユビシギが採餌していました。
 上空をヘリコプターが轟音をたて飛んで来ると小魚がびっくりして飛び跳ね浜へ上陸。
 目敏く見つけたミユビシギが早速、やって来ました。
 美味しい部位は知っているようで内臓があるところを突いていました。

ミユビシギ(三址鷸、Sanderling)L:19。チドリ目シギ科オバシギ属。
F00A1772b
F00A1808b
F00A2083b
F00A1864b
F00A1470b



めじろ。。

 メジロくんです。美味しそうな実を見つけると我天下です。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。スズメ目メジロ科メジロ属。
F00A0580b
F00A0907b
F00A0198b

団体さんが来た。。

 飛び回っている集団がいました。観るとマヒワの団体さん。その数約30羽。好物の木の実が
まだ熟れて無いのでしょう。餌を探しているようです。

マヒワ(真鶸、Eurasian Siskin)L:12-13。スズメ目アトリ科マヒワ属。F00A0069
F00A0092

タラの実(2)。。

油断していたら黒い鳥が・・・残念。良い場所へは上がらず。若鳥です。

マミジロ(眉白、Siberian Thrush) L:23。スズメ目ヒタキ科トラツグミ属。F00A0444b


タラの実(1)。。

 タラの実を食べに来たメジロ。埋もれて写真は難しかった。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。スズメ目メジロ科メジロ属。F00A0370b




アワダチソウ。。

アワダチソウにモズが埋まっていた。

モズ(百舌、鵙、Bull-headed Shrike)L:20。スズメ目モズ科モズ属。
F00A0942b
F00A0961b


採餌中。。

 熟れてない実が多いけど、メジロは黒い実を目敏く見つけました。
 メジロは花の蜜が好きで「はなすい」と言う地方もあるとか。和歌山県、大分県の県鳥。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。スズメ目メジロ科メジロ属。
F00A0290b


海辺のシギ。。

 久しぶりに海辺へ行った。条件が悪かったせいもあるけど今季は渡りのシギが少ない。

ミユビシギ(三址鷸、Sanderling)L:19。チドリ目シギ科オバシギ属。
F00A0666
F00A0869
F00A0874

335。。

羽根がかなり傷んだミサゴが池にやってきました。

ミサゴ(鶚、魚鷹、Osprey)L:♂54、♀64。W:155-175。ミサゴ科ミサゴ属。
F00A0023

水場(1)。。

万歳。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12。メジロ科メジロ属。
F00A0274fb

渡り途中。。

渡り途中のワカムギくん。近場にやってきました。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13。ヒタキ科キビタキ属。
F00A0861f

囀る。。

倒木に止まって縄張り宣言。遠くから聞こえます。

ミソサザイ(鷦鷯、Winter Wren)L:10~11。ミソサザイ科ミソサザイ属。
F00A0201
F00A0072F00A0098

水浴び(2)。。

可愛い。。。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。メジロ科メジロ属。
F00A0472b
F00A0064b

ミサゴ。。

山で見かけたミサゴ。渡り途中なのでしょう。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Ospley)L:♂54、♀64、W:155-175。ミサゴ科ミサゴ属。
F00A0385

ムクドリ。。

たんぽぽの花が盛りです。眩しいほどの黄色の畑でムクドリが採餌しています。

ムクドリ(椋鳥、White-cheeked Starling)L:24。ムクドリ科。
F00A0281ムクドリ

レンコン屑に。。

 迷鳥だけど2年前(2018.2)にも観たタヒバリです。
 廃棄されたレンコン屑の山は虫が豊富なようです。

マキバタヒバリ(牧場田雲雀、Meadow Pipit)L:14。セキレイ科タヒバリ属。@在庫。
F00A0105b
F00A0082b
F00A0088b
F00A0071b

メジロ。。

 桜は満開。いっぱい蜜を吸って満足げなメジロ。

メジロ(目白、Japanese White-eye)メジロ科、L:12。
F00A0017b
F00A0019b

ピラカンサ。。

 メジロの掲載が続きます。
 メジロには大きすぎるピラカンサの実。口を精一杯、開けて呑込むように
 啄んでいます。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
F00A0063b
F00A0065b
F00A0444b
F00A0441b

山茶花も散り始め。。

 山茶花の蜜を吸うメジロ。忙しそうに動き回っています。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
F00A0252b

F00A0250b
F00A0266b

宮跡で(1)。。

 例年だとこの時期、頻繁に行く宮跡ですが、今季は草刈りが終わってなく、楽しみの
アリスイも出てきません。鳥を観る人も少なく静かです。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
F00A0114
F00A0265

F00A0048
F00A0045

深山。。

 今季初です。毎冬、観ているので落ち着かなかったけど 少し心が和らぎました。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting)L:15.5。
♂。
F00A0099b
F00A0078bF00A0378b
♀。
F00A0505b
F00A0490b

ピラカンサシリーズ(1)。。

 赤い実が熟すと小鳥たちがやってきます。今日はメジロです。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:14。
 F00A0653bF00A0645bF00A0484b

柿の実。。

美味しいのでしょう。沢山 きました。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:14。
F00A0460b (2)

ミコアイサ。。

 今季、たくさん見たミコアイサ。近隣の池です。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew)L:42。
F00A0221
F00A0278F00A0182

ミコ。。

 にぎやか、にぎやか。20羽以上の群れが御陵の池にいました。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew)L:42。
F00A0917bF00A1085b
F00A1135b
F00A1125b
F00A1097b

神子。。

あちらこちらの池で見かけるようになったミコくん。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42。
F00A0297bb
F00A0136bb
F00A1024bb
F00A011bb
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