☆☆たいかな日記☆☆

自然の中で鳥との出会いを求め活動しています。主に近隣での観察が中心ですが、時にはミニ遠征も致します。

野鳥(ま)

真鴨。。

時々、こんな個体ができるようです。珍しいので掲載します。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59
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神子。。

 まだ、沢山います。朝は動きが活発ですぐ潜るので先回りしてカメラを構えていますが
難しい。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
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未だ、見ぬ深山。。

今季は綺麗な♂は見ておりませぬ。見たのはこの1羽のみ。画像を貼れば見られるかと思い
願望を込め掲載します。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting)L:15.5
F00A0766

沢山、いた。。

池に50羽+。いきなり入ってきました。まだ真っ白な🐼顔の子は居ないです。
居ついてくれればよいのですが。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew)L:42
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渋柿。。

熟した柿の実を食べにメジロが来ました。美味しくないのか それとも他に食べる
果実があるのか分からないけど、少し食べて去りました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A1569f

近隣の池。。

近隣の池に数羽いますがパンダ君はまだ来ていません。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
F00A0009

ムギマキ(2)。。

食事シーンです。木の実に飛びついています。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13 @在庫。
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ムギマキ(1)。。

ムギマキを撮りに山へ・・・・・。♂成鳥は1羽のみ。やっと撮れた1羽です。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher) L:13  @在庫。
F00A0111b
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F00A0682b

今年の麦(2)。。

♀は数羽。メジロがくると安心なのでしょう。表に出て来ます。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13 ♀。
F00A0168bF00A0806b

今年の麦(1)。。

今季も大きな成果は無かったです。若い♂、♀を楽しみました。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher) L:13 ♂
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今季も見た麦。。

 ムギマキは学名、英名も和名がそのまま使われています。学名&英名に和名が
使われている鳥はムギマキだけです。
 英名はMugimaki Flycatcher、学名はFicedula mugimaki。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13  先月撮影です。
逆光で苦労し、唯一撮った♂。
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若♂。
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♀。
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カラスザンショウ(1)。。

カラスザンショウの実を好む鳥達の団体です。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12
F00A0837a

砂浜にて(2)。。

砂浜を忙しそうに動きまわるシギ。立ち止まることが少ないので撮り辛い。

ミユビシギ(三趾鷸、Sanderling)L:19
F00A1415
F00A1396

ミヤコドリ。。

顔の周りが黒いので目が分かりにくい鳥です。
渡り鳥なのにいつのまにか留鳥になったミヤコドリ。冬になれば戻って来た仲間と
合流します。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher)L:45
F00A0086
F00A0056

海辺にて(1)。。

行くタイミングを逃したので鳥影は少なかった海辺の記録です。

メダイチドリ(目大千鳥、Lesser Sand Plover)L:20
F00A0219

うおたか。。

風で揺れる竹の先に器用に止まるうおたか。キョロキョロして魚を探しています。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey)L:♂54、♀:64、W:155-175
F00A0421

タヒバリ(2)。。

20羽ほどいたタヒバリの中に胸の赤い子がいました。
動きが早く捕捉に苦労しました。

ムネアカタヒバリ(胸赤田雲雀、Red-throated Pipit)L:15-16
F00A7350

タヒバリ(1)。。

撮っては見たけど陽炎に邪魔され上手に撮れません。
日本産タヒバリで一番大きく、足が長く、後指の爪は特に長い。
漁港にいました。

マミジロタヒバリ(眉白田雲雀、Richard's Pipit )L:18
F00A3712F00A3727

メジロ。。

ヤマナシですかねぇ?メジロが蜜を吸いにやってきました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A1416b

梅目白。。

急に暖かくなり旧跡の梅の花は満開です。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12
F00A3576F00A3546

旧跡にて(3)。。

梅の花は満開です。

モズ(百舌、Bull-headed Shrike)L:20
F00A1688

旧跡にて(2)。。

山茶花に数羽のメジロがいました。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12
F00A1729

雲雀。。

田んぼに出現したタヒバリです。

マキバタヒバリ(牧場田雲雀、Meadow Pipit)  L:14  @在庫。
F00A1014F00A0942

みやこどり。。

ハヤブサに襲われて飛び立ったミヤコドリ。圧巻ですが遠~い。

ミヤコドリ(都鳥、Oysterecatcher)L:45
F00A5454F00A5393

団地の池で。。

団地の外れの池にミコアイサが数羽いました。
この池は毎秋、池の水を抜きますが今季は水抜きはありません。魚が増えて
いるのでしょう。寛いで採餌していました。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
F00A1448F00A1455

悩みシリーズ(3)。。

一昨年、近隣で見た個体によく似ています。メジロガモ♀×ホシハジロ♂の交雑種でしょうか。
嘴がホシハジロに近いです。

メジロガモ×ホシハジロ ♂。
F00A5766
F00A6059

悩みシリーズ(2)。。

近隣の池にいました。最近、交雑種に凝っています。
頬の色がアイガモ色なのでマガモ×アイガモ交雑種 ♂だと思います。

マガモ×アイガモ交雑種 ♂。
F00A4437F00A4506

近隣散歩(2)。。

池には沢山のマガモがいます。今年は水面が高く居心地良さそう。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59
F00A9178F00A9070
F00A6119

🐼。。

年が変わって綺麗な🐼色になったミコアイサ。どう言う訳か近隣へは入って来ません。
池の中道へ入る釣り人、この時期に樹木を伐採するお役所・・・何かが影響して居心地が
悪いのでしょう。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
F00A8909

綺麗な♂。。

ミヤマホオジロの♂が見られるようになりました。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
F00A9557F00A9425F00A9470

黄色い子。。

ヤシャブシの実も食べごろになると マヒワの群れが入り始めます。

マヒワ(真鶸、European Siskin) L:12-13  
F00A0050F00A0035
F00A9780

ミコ。。

パンダに なりかけのミコアイサ。全部で30羽ほどいました。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
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水場の鳥(1)。。

楽な鳥さん観察は水場の前のベンチに座るに限る!。
座っていると様々な鳥がやってきます。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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近隣巡り(6)。。

今季、いきなり見たミヤマホオジロ♂。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
F00A4539
F00A6224

近隣巡り(3)。。

木の実を啄むメジロ。どんな木の実でもたべるのかなぁ!

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A4548

水鳥(3)。。

遠くから飛んで来て揃って着水。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59 
F00A2333

むぎ。。

やっと出会ったムギマキ♂。高い所から下りて来ない。残念!

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L13
♂。
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♀。
F00A4813
F00A4758

再度、麦。。

今しか撮れないので再度、山へ入りました。残念ですが黒い成鳥は現れず。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L13
F00A3760F00A2832
F00A3307
F00A3283

カラスザンショウ。。

メジロがカラスザンショウの熟した実に埋もれていました。
どことなく嬉しそうな眼をしているように見えるは気のせいかな。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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F00A3194
F00A3658

冬鳥飛来(3)。。

マヒワの群れを見ました。今季は多いような気がします。

マヒワ(真鶸、European Siskin) L:12-13 
F00A2794F00A2775

若むぎ様。。

最近撮って無いムギマキです。この時期、若い個体が多いです。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L13
F00A2061F00A2261
F00A2083

アケビ。。

アケビが熟してポッカリ開いたら早速メジロがやってきました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A8220
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F00A8746
F00A8644

コスモス畑(1)。。

一段と高いところに止まるモズ。天下を取ったように縄張り宣言。。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A7408

山の鳥(4)。。

遠くにいたメジロ。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A8937

田んぼに同化。。

 田んぼに同化したムナグロの団体さん。休みながら、いや警戒しながらと言った方が
正解かも知れません。頭を上げたり下を向いたりしながら採餌していました。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover) L:24
F00A9117
F00A8888

幼鳥。。

変わった鳥ではありません。ごく普通のモズ幼鳥です。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A8105

ぎょうさん見た。。

この地では留鳥。田んぼで良く見かけます。
珍しく本土へ来たら追っかけ人で溢れ 大変なことになります。

ムラサキサギ(紫鷺、Purple Heron)L:79 @石垣。。
F00A0448F00A0622
F00A0731
F00A0689
F00A0608
F00A0445

深山で。。

お山のミソッチ。大きな声で囀っていました。

ミソサザイ(鰞鷯、Winter Wren)L:10~11
F00A9102F00A9074

山での記録(3)。。

陽射しが強く上手に撮れない。

ミソサザイ(鰞鷯、Winter Wren)L:10~11
F00A9069
F00A8643

天平祭(2)。。

この子も登場しました。

ミナミワシミミズク(南鷲木莵、Rock Eagle Owl )
英名の由来はズバリ 岩山の鷲のようなフクロウ。別名ベンガルワシミミズク
F00A2915
F00A2946
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