☆☆たいかな日記☆☆

自然の中で鳥との出会いを求め活動しています。近隣での観察が中心ですが、時にはミニ遠征もします。

野鳥(ま)

魚鷹。。

 青空高く飛ぶとカラスが目敏く見つけ攻撃します。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey)L:♂54、♀64、W:155-175。
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F00A0743

限りなくマガン。。

 何故か忙しくて、まともにフィールドへ出ていません。
 気になるのはマガンのその後です。毎日、どうしているか心配で時間が取れれば、
観に行っています。日中は人が傍を通るので見守ってくれますが夜は何処で休息して
いるか気になり、夜明け前に確認に行きました。暗い中、目を凝らして探すと池を泳い
でいるのが見えました。丁度、散歩している人に会ったので夜はいつも池にいますかと
聞いたら池にいると言われたので少し安心しました。

マガン(真雁、Greater White-fronted Goose)L:72。
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烏山椒の実(4)。。

 メジロは集団で来て実に飛びつき、満腹になったら飛び去る行動を繰り返して
いました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12。
F00A0059

心配ごと。。

 行先が分からない迷い鳥は池の傍の休耕田に長期滞在しています。渡り途中、
親たちから はぐれたのでしょう。今まで人を見たことがないのか怖いもの知らず
で、人や犬が近づくと威嚇します。鷹やイタチ等の獣に襲われないか心配です。
 
マガン(真雁、Greater White-fronted Goose)L:72。@携帯画像。
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カラスに追われ。。

ミサゴがカラスに追われていました。大きいのに根性なしです。
同じ日にムクドリの集団がカラスを追いかけるのを見ました。小さな鳥でも集団に
なると威力を発揮するようです。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey)L:♂54、♀64、W:155-175。
F00A0420

鶴。。

鶴を撮った。近くで見ると大きい。

マナヅル(真鶴、White-naped Crane)L:127。
F00A0131b

静かに見守って!!。。

 池に群れから はぐれたマガンの幼鳥がいます。恐いもの知らずで人、犬などが傍
を通っても逃げません。少しは警戒して欲しいけど無理です。鷹やイタチなどに襲わ
れるのではないかと気がかりです。

 
車両で来られる方は近隣住民の迷惑にならないよう遠くに止めて観察場所まで
歩いてください。

マガン(真雁、Greater White-fronted Goose)L:72。
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青空バック。。

海辺で良く見かけるオスプレイ。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey)L:♂54、♀64、W:155-175。
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谷沿いで(4)。。

メジロが止まりました。キョロキョロと警戒しながら川へ下りました。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
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五位(3)。。

お腹が空いたのか首を伸ばして親を待っています。雛は3羽います。

ミゾゴイ(溝五位、Japanese Nigth heron)L:49。雛。
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五位(2)。。

 少し地味な雌。暗い湿気の多いところはミミズが多く採餌はあまり苦労しないようです。
ミミズの動きを見て、急に 地面を鋭い嘴で突き刺すと百発百中、大きなミミズを捕まえ
ました。

ミゾゴイ(溝五位、Japanese Night heron)L:49。♀。
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五位(1)。。

 子育てを一度、見たいと思いながらも延び延びになっていました。
営巣は3年目だとか。毎年、同じ巣を再利用するようです。子育て中はあまり人を
恐れないので近くで見られます。

ミゾゴイ(溝五位、Japanese Night heron)L:49 ♂
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渡りのシーズン。。

渡りのシーズンです。天気は悪かったけど  通りすがりに見つけたので撮りました。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover)L:24
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島の鳥(2)。。

亜種メジロ。島に分布しています。

シチトウメジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
シチトウメジロF00A0015

早咲きの桜。。

桜が満開で撮り辛い。でも綺麗です。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
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変な水鳥シリーズ(10)。。

別の場所で見つけました(2個体)。

マガモ×カルガモ♂成鳥。
個体A。
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個体B。
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マガモとカルガモの交尾の瞬間。雑種ガモの誕生です。
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観ていた別のカルガモが嫉妬して攻撃しました。
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変な水鳥シリーズ(9)。。

カルガモの群れの中にいたマルガモ君。最初は外れ、2回目でゲット。

マガモ×カルガモ♂成鳥。
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変な水鳥シリーズ(3)。。

時々、こんな個体ができるようです。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59 @18.12.13既掲載。
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公園の鳥(5)。。

紅梅の中のメジロ。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
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旧跡にて(3)。。

梅に似合うメジロ。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
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別れを告げに(1)。。

河口です。数は少なかったけど、目の前を飛んでくれました。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher)L:45
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飛び。。

マガモが飛ん~だ♫♫。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59
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穏やかな日。。

一斉に飛ぶと壮観です。この冬も沢山、来ています。
暖かい海辺の一コマです。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher)L:45
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山茶花の春。。

山茶花の花は今が盛りです。メジロが忙しそうに蜜を吸っていました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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我慢比べ。。

一羽いただけのミヤマを待つこと2時間近く。今年はまともに撮って無かったので
辛抱強く待ちました。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting)L:15.5。
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遅い今季初もの。。

今季はまだ撮ってなかったミヤマホオジロ。少し遠かったけど初ものなので・・・。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting)  L:15.5。
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旧跡にて。。

旧跡のムクちゃん。

ムクドリ(椋鳥、White-ceeked Starling)L:24。
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ミコくん。。

今年は多いミコくん。池に行けば出迎えてくれます。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew)L:42。F00A0576 - コピーF00A0687 - コピー
F00A0834 - コピー
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パンダガモ。。

やはり今年は多い。近所の池にも入りました。昨年、居た池から分散したので
しょうか。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew)L:42
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天気良し。。

 他の鳥の声を真似るモズ。天気が良かったので出かけましたが鳥影少なし。
 近隣の農耕地にモズがいました。

モズ(百舌、Bull-headed Shrike)L:20
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今季は多い。。

今季は良く見かけます。他の冬鳥は少ないのに不思議なことです。

ミコアイサ((神子秋沙、Smew)L:42
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真鴨。。

時々、こんな個体ができるようです。珍しいので掲載します。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59
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神子。。

 まだ、沢山います。朝は動きが活発ですぐ潜るので先回りしてカメラを構えていますが
難しい。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
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未だ、見ぬ深山。。

今季は綺麗な♂は見ておりませぬ。見たのはこの1羽のみ。画像を貼れば見られるかと思い
願望を込め掲載します。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting)L:15.5
F00A0766

沢山、いた。。

池に50羽+。いきなり入ってきました。まだ真っ白な🐼顔の子は居ないです。
居ついてくれればよいのですが。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew)L:42
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渋柿。。

熟した柿の実を食べにメジロが来ました。美味しくないのか それとも他に食べる
果実があるのか分からないけど、少し食べて去りました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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近隣の池。。

近隣の池に数羽いますがパンダ君はまだ来ていません。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
F00A0009

ムギマキ(2)。。

食事シーンです。木の実に飛びついています。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13 @在庫。
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ムギマキ(1)。。

ムギマキを撮りに山へ・・・・・。♂成鳥は1羽のみ。やっと撮れた1羽です。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher) L:13  @在庫。
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今年の麦(2)。。

♀は数羽。メジロがくると安心なのでしょう。表に出て来ます。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13 ♀。
F00A0168bF00A0806b

今年の麦(1)。。

今季も大きな成果は無かったです。若い♂、♀を楽しみました。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher) L:13 ♂
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F00A0671b

今季も見た麦。。

 ムギマキは学名、英名も和名がそのまま使われています。学名&英名に和名が
使われている鳥はムギマキだけです。
 英名はMugimaki Flycatcher、学名はFicedula mugimaki。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13  先月撮影です。
逆光で苦労し、唯一撮った♂。
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若♂。
F00A0827F00A0895

♀。
F00A0507

カラスザンショウ(1)。。

カラスザンショウの実を好む鳥達の団体です。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12
F00A0837a

砂浜にて(2)。。

砂浜を忙しそうに動きまわるシギ。立ち止まることが少ないので撮り辛い。

ミユビシギ(三趾鷸、Sanderling)L:19
F00A1415
F00A1396

ミヤコドリ。。

顔の周りが黒いので目が分かりにくい鳥です。
渡り鳥なのにいつのまにか留鳥になったミヤコドリ。冬になれば戻って来た仲間と
合流します。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher)L:45
F00A0086
F00A0056

海辺にて(1)。。

行くタイミングを逃したので鳥影は少なかった海辺の記録です。

メダイチドリ(目大千鳥、Lesser Sand Plover)L:20
F00A0219

うおたか。。

風で揺れる竹の先に器用に止まるうおたか。キョロキョロして魚を探しています。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey)L:♂54、♀:64、W:155-175
F00A0421

タヒバリ(2)。。

20羽ほどいたタヒバリの中に胸の赤い子がいました。
動きが早く捕捉に苦労しました。

ムネアカタヒバリ(胸赤田雲雀、Red-throated Pipit)L:15-16
F00A7350

タヒバリ(1)。。

撮っては見たけど陽炎に邪魔され上手に撮れません。
日本産タヒバリで一番大きく、足が長く、後指の爪は特に長い。
漁港にいました。

マミジロタヒバリ(眉白田雲雀、Richard's Pipit )L:18
F00A3712F00A3727

メジロ。。

ヤマナシですかねぇ?メジロが蜜を吸いにやってきました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A1416b
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