☆☆たいかな日記☆☆

きまぐれブログへようこそ。♪♪自然の中で鳥との出会いを求め、近隣、時にはミニ遠征を続けています。♬♬

野鳥(ま)

みやこどり。。

ハヤブサに襲われて飛び立ったミヤコドリ。圧巻ですが遠~い。

ミヤコドリ(都鳥、Oysterecatcher)L:45
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団地の池で。。

団地の外れの池にミコアイサが数羽いました。
この池は毎秋、池の水を抜きますが今季は水抜きはありません。魚が増えて
いるのでしょう。寛いで採餌していました。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
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悩みシリーズ(3)。。

一昨年、近隣で見た個体によく似ています。メジロガモ♀×ホシハジロ♂の交雑種でしょうか。
嘴がホシハジロに近いです。

メジロガモ×ホシハジロ ♂。
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悩みシリーズ(2)。。

近隣の池にいました。最近、交雑種に凝っています。
頬の色がアイガモ色なのでマガモ×アイガモ交雑種 ♂だと思います。

マガモ×アイガモ交雑種 ♂。
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近隣散歩(2)。。

池には沢山のマガモがいます。今年は水面が高く居心地良さそう。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59
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🐼。。

年が変わって綺麗な🐼色になったミコアイサ。どう言う訳か近隣へは入って来ません。
池の中道へ入る釣り人、この時期に樹木を伐採するお役所・・・何かが影響して居心地が
悪いのでしょう。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
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綺麗な♂。。

ミヤマホオジロの♂が見られるようになりました。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
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黄色い子。。

ヤシャブシの実も食べごろになると マヒワの群れが入り始めます。

マヒワ(真鶸、European Siskin) L:12-13  
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ミコ。。

パンダに なりかけのミコアイサ。全部で30羽ほどいました。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
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水場の鳥(1)。。

楽な鳥さん観察は水場の前のベンチに座るに限る!。
座っていると様々な鳥がやってきます。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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近隣巡り(6)。。

今季、いきなり見たミヤマホオジロ♂。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
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近隣巡り(3)。。

木の実を啄むメジロ。どんな木の実でもたべるのかなぁ!

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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水鳥(3)。。

遠くから飛んで来て揃って着水。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59 
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むぎ。。

やっと出会ったムギマキ♂。高い所から下りて来ない。残念!

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L13
♂。
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♀。
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再度、麦。。

今しか撮れないので再度、山へ入りました。残念ですが黒い成鳥は現れず。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L13
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カラスザンショウ。。

メジロがカラスザンショウの熟した実に埋もれていました。
どことなく嬉しそうな眼をしているように見えるは気のせいかな。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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冬鳥飛来(3)。。

マヒワの群れを見ました。今季は多いような気がします。

マヒワ(真鶸、European Siskin) L:12-13 
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若むぎ様。。

最近撮って無いムギマキです。この時期、若い個体が多いです。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L13
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アケビ。。

アケビが熟してポッカリ開いたら早速メジロがやってきました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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コスモス畑(1)。。

一段と高いところに止まるモズ。天下を取ったように縄張り宣言。。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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山の鳥(4)。。

遠くにいたメジロ。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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田んぼに同化。。

 田んぼに同化したムナグロの団体さん。休みながら、いや警戒しながらと言った方が
正解かも知れません。頭を上げたり下を向いたりしながら採餌していました。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover) L:24
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幼鳥。。

変わった鳥ではありません。ごく普通のモズ幼鳥です。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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ぎょうさん見た。。

この地では留鳥。田んぼで良く見かけます。
珍しく本土へ来たら追っかけ人で溢れ 大変なことになります。

ムラサキサギ(紫鷺、Purple Heron)L:79 @石垣。。
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深山で。。

お山のミソッチ。大きな声で囀っていました。

ミソサザイ(鰞鷯、Winter Wren)L:10~11
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山での記録(3)。。

陽射しが強く上手に撮れない。

ミソサザイ(鰞鷯、Winter Wren)L:10~11
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天平祭(2)。。

この子も登場しました。

ミナミワシミミズク(南鷲木莵、Rock Eagle Owl )
英名の由来はズバリ 岩山の鷲のようなフクロウ。別名ベンガルワシミミズク
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天平祭(1)。。

鷹匠によるショーがありました。

モモアカノスリ(
腿赤鵟、 Harris's Hawk )。L:46-76、W:110。
生息地:米国南西部、チリ南部、アルゼンチン。
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巣材運び。。

メジロが忙しそうに巣材を運んでいました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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気になるよ!!。。

二羽が並んで同じ方向を向いています。何を見ているのでしょう。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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渓流。。

山奥は寒く 鳥たちの囀りは少ない。ミソサザイは数羽いました。

ミソサザイ(鰞鷯、Winter Wren)L:10~11
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桜百舌。。

桜と鳥。モズが可愛い。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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ツル(2)。。

通りすがりに飛来地へ寄ってきました。
クロヅル、カナダヅルもいましたが遠くに居たので撮影なし。

マナヅル(真鶴、White-naped Crane) L:127
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ミサゴ。。

地元の池に毎日、来るミサゴ。出現する時間が定まらない気まぐれミサゴです。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey) L:♂54、♀64、W155-175
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夏羽。。

夏羽になりかけのミミです。換羽中なので綺麗とは言えないです。

ミミカイツブリ(耳鳰、Horned Grebe) L:33、W:60
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晴天の海辺。。

陽射しが強い暖かい海辺です。当日は暑く 冬装束だったので汗をかきました。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher) L:45  
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梅目白。。

枝ぶりが悪く  花も多いので綺麗に撮れず。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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梅百舌鳥。。

のどかな旧跡です。今季は♀が居りませぬ。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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バフ色。。

可愛い子です。こんなモズも居るのですね。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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ミミ。。

波崎(茨城)にいた頃、普通に見ていたので今更と思いながらも出かけました。
河川に入るのは珍しいと思います。

ミミカイツブリ(耳鳰、Horned Grebe) L:33、W:60
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寒い日(2)。。

梅&百舌です。まだ♀はやって来ません。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
F00A5265

春近し(1)。。

この子もまもなく北へ帰るでしょう。寂しくなります。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
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山茶花。。

山茶花をわき目もふらずつついて蜜を吸うメジロの群れ。動きが早く葉の下に
すぐ入るので撮り辛いです。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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スズカケの実。。

100羽+のマヒワの群れ。木の実が多いので集まってきたのでしょう。

マヒワ(真鶸、European Siskin) L:12-13 
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正面顔(2)。。

何を見つめているのでしょう。
2月になれば求愛活動が始まります。楽しくなりますね。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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三種混合(3)。。

今年も見られたマヒワの群れ。ヤシャブシの実に3種類の小鳥たちが群がっていました。

マヒワ(真鶸、European Siskin) L:12-13 
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菜の花。。

菜の花畑に(^^♪・・・。
寒々とした畑で早くも菜の花が咲いていました。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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男巫女。。

やっと見かけたパンダくんです。換羽が進み綺麗になってきました。

ミコアイサ(神子秋沙、巫女秋沙、Smew) L:42
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F00A5330

雑談。。

「ふむふむ、今から何処へいこうか・・・」となんやら相談しているように見えます。

ミヤマガラス(深山鴉、Rook) L:47
F00A4868
内緒話が気になるのか頭上から聞き耳を立てています。
他が気になるのはどの世界も同じです。
F00A5000

再びの深山。。

今年は多いのでしょうか。再度、里山です。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting) L:15.5
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F00A4971
F00A5109
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