☆☆たいかな日記☆☆

自然の中で鳥との出会いを求め活動しています。近隣での観察が中心ですが、時にはミニ遠征もします。

野鳥(ま)

谷沿いで(4)。。

メジロが止まりました。キョロキョロと警戒しながら川へ下りました。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
F00A0175
F00A0726

五位(3)。。

お腹が空いたのか首を伸ばして親を待っています。雛は3羽います。

ミゾゴイ(溝五位、Japanese Nigth heron)L:49。雛。
F00A0079
F00A1007

五位(2)。。

 少し地味な雌。暗い湿気の多いところはミミズが多く採餌はあまり苦労しないようです。
ミミズの動きを見て、急に 地面を鋭い嘴で突き刺すと百発百中、大きなミミズを捕まえ
ました。

ミゾゴイ(溝五位、Japanese Night heron)L:49。♀。
F00A0458F00A0543

五位(1)。。

 子育てを一度、見たいと思いながらも延び延びになっていました。
営巣は3年目だとか。毎年、同じ巣を再利用するようです。子育て中はあまり人を
恐れないので近くで見られます。

ミゾゴイ(溝五位、Japanese Night heron)L:49 ♂
F00A0721
F00A0668
F00A0799

渡りのシーズン。。

渡りのシーズンです。天気は悪かったけど  通りすがりに見つけたので撮りました。

ムナグロ(胸黒、Pacific Golden Plover)L:24
F00A0122b
F00A0111b

島の鳥(2)。。

亜種メジロ。島に分布しています。

シチトウメジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
シチトウメジロF00A0015

早咲きの桜。。

桜が満開で撮り辛い。でも綺麗です。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
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変な水鳥シリーズ(10)。。

別の場所で見つけました(2個体)。

マガモ×カルガモ♂成鳥。
個体A。
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個体B。
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マガモとカルガモの交尾の瞬間。雑種ガモの誕生です。
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観ていた別のカルガモが嫉妬して攻撃しました。
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変な水鳥シリーズ(9)。。

カルガモの群れの中にいたマルガモ君。最初は外れ、2回目でゲット。

マガモ×カルガモ♂成鳥。
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変な水鳥シリーズ(3)。。

時々、こんな個体ができるようです。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59 @18.12.13既掲載。
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F00A0753b

公園の鳥(5)。。

紅梅の中のメジロ。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
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旧跡にて(3)。。

梅に似合うメジロ。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。
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別れを告げに(1)。。

河口です。数は少なかったけど、目の前を飛んでくれました。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher)L:45
F00A0351

飛び。。

マガモが飛ん~だ♫♫。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59
F00A0005
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穏やかな日。。

一斉に飛ぶと壮観です。この冬も沢山、来ています。
暖かい海辺の一コマです。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher)L:45
F00A0612F00A0586
F00A0682
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山茶花の春。。

山茶花の花は今が盛りです。メジロが忙しそうに蜜を吸っていました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A0118

我慢比べ。。

一羽いただけのミヤマを待つこと2時間近く。今年はまともに撮って無かったので
辛抱強く待ちました。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting)L:15.5。
F00A0126f
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遅い今季初もの。。

今季はまだ撮ってなかったミヤマホオジロ。少し遠かったけど初ものなので・・・。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting)  L:15.5。
F00A0465

旧跡にて。。

旧跡のムクちゃん。

ムクドリ(椋鳥、White-ceeked Starling)L:24。
F00A0675

ミコくん。。

今年は多いミコくん。池に行けば出迎えてくれます。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew)L:42。F00A0576 - コピーF00A0687 - コピー
F00A0834 - コピー
F00A1038

パンダガモ。。

やはり今年は多い。近所の池にも入りました。昨年、居た池から分散したので
しょうか。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew)L:42
F00A0683
F00A0483
F00A0528
F00A0474
F00A0381

天気良し。。

 他の鳥の声を真似るモズ。天気が良かったので出かけましたが鳥影少なし。
 近隣の農耕地にモズがいました。

モズ(百舌、Bull-headed Shrike)L:20
F00A0222

今季は多い。。

今季は良く見かけます。他の冬鳥は少ないのに不思議なことです。

ミコアイサ((神子秋沙、Smew)L:42
F00A0474

F00A0321
F00A0435
F00A0526

真鴨。。

時々、こんな個体ができるようです。珍しいので掲載します。

マガモ(真鴨、Mallard)L:59
F00A0792b
F00A0399b
F00A0753b

神子。。

 まだ、沢山います。朝は動きが活発ですぐ潜るので先回りしてカメラを構えていますが
難しい。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
F00A0709b
F00A0261b
F00A0263b
F00A0285b
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F00A0627b

未だ、見ぬ深山。。

今季は綺麗な♂は見ておりませぬ。見たのはこの1羽のみ。画像を貼れば見られるかと思い
願望を込め掲載します。

ミヤマホオジロ(深山頬白、Yellow-throated Bunting)L:15.5
F00A0766

沢山、いた。。

池に50羽+。いきなり入ってきました。まだ真っ白な🐼顔の子は居ないです。
居ついてくれればよいのですが。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew)L:42
F00A0929f
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渋柿。。

熟した柿の実を食べにメジロが来ました。美味しくないのか それとも他に食べる
果実があるのか分からないけど、少し食べて去りました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A1569f

近隣の池。。

近隣の池に数羽いますがパンダ君はまだ来ていません。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
F00A0009

ムギマキ(2)。。

食事シーンです。木の実に飛びついています。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13 @在庫。
F00A0832b
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F00A0643b
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ムギマキ(1)。。

ムギマキを撮りに山へ・・・・・。♂成鳥は1羽のみ。やっと撮れた1羽です。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher) L:13  @在庫。
F00A0111b
F00A0824b
F00A0682b

今年の麦(2)。。

♀は数羽。メジロがくると安心なのでしょう。表に出て来ます。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13 ♀。
F00A0168bF00A0806b

今年の麦(1)。。

今季も大きな成果は無かったです。若い♂、♀を楽しみました。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher) L:13 ♂
F00A0227b
F00A0115b
F00A0092b
F00A0204b
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F00A0071b
F00A0671b

今季も見た麦。。

 ムギマキは学名、英名も和名がそのまま使われています。学名&英名に和名が
使われている鳥はムギマキだけです。
 英名はMugimaki Flycatcher、学名はFicedula mugimaki。

ムギマキ(麦蒔、Mugimaki Flycatcher)L:13  先月撮影です。
逆光で苦労し、唯一撮った♂。
F00A0044
若♂。
F00A0827F00A0895

♀。
F00A0507

カラスザンショウ(1)。。

カラスザンショウの実を好む鳥達の団体です。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12
F00A0837a

砂浜にて(2)。。

砂浜を忙しそうに動きまわるシギ。立ち止まることが少ないので撮り辛い。

ミユビシギ(三趾鷸、Sanderling)L:19
F00A1415
F00A1396

ミヤコドリ。。

顔の周りが黒いので目が分かりにくい鳥です。
渡り鳥なのにいつのまにか留鳥になったミヤコドリ。冬になれば戻って来た仲間と
合流します。

ミヤコドリ(都鳥、Oystercatcher)L:45
F00A0086
F00A0056

海辺にて(1)。。

行くタイミングを逃したので鳥影は少なかった海辺の記録です。

メダイチドリ(目大千鳥、Lesser Sand Plover)L:20
F00A0219

うおたか。。

風で揺れる竹の先に器用に止まるうおたか。キョロキョロして魚を探しています。

ミサゴ(魚鷹、鶚、Osprey)L:♂54、♀:64、W:155-175
F00A0421

タヒバリ(2)。。

20羽ほどいたタヒバリの中に胸の赤い子がいました。
動きが早く捕捉に苦労しました。

ムネアカタヒバリ(胸赤田雲雀、Red-throated Pipit)L:15-16
F00A7350

タヒバリ(1)。。

撮っては見たけど陽炎に邪魔され上手に撮れません。
日本産タヒバリで一番大きく、足が長く、後指の爪は特に長い。
漁港にいました。

マミジロタヒバリ(眉白田雲雀、Richard's Pipit )L:18
F00A3712F00A3727

メジロ。。

ヤマナシですかねぇ?メジロが蜜を吸いにやってきました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
F00A1416b

梅目白。。

急に暖かくなり旧跡の梅の花は満開です。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12
F00A3576F00A3546

旧跡にて(3)。。

梅の花は満開です。

モズ(百舌、Bull-headed Shrike)L:20
F00A1688

旧跡にて(2)。。

山茶花に数羽のメジロがいました。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12
F00A1729

雲雀。。

田んぼに出現したタヒバリです。

マキバタヒバリ(牧場田雲雀、Meadow Pipit)  L:14  @在庫。
F00A1014F00A0942

みやこどり。。

ハヤブサに襲われて飛び立ったミヤコドリ。圧巻ですが遠~い。

ミヤコドリ(都鳥、Oysterecatcher)L:45
F00A5454F00A5393

団地の池で。。

団地の外れの池にミコアイサが数羽いました。
この池は毎秋、池の水を抜きますが今季は水抜きはありません。魚が増えて
いるのでしょう。寛いで採餌していました。

ミコアイサ(神子秋沙、Smew) L:42
F00A1448F00A1455

悩みシリーズ(3)。。

一昨年、近隣で見た個体によく似ています。メジロガモ♀×ホシハジロ♂の交雑種でしょうか。
嘴がホシハジロに近いです。

メジロガモ×ホシハジロ ♂。
F00A5766
F00A6059

悩みシリーズ(2)。。

近隣の池にいました。最近、交雑種に凝っています。

マガモ×カルガモ交雑種 ♂。
F00A4437F00A4506
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