☆☆たいかな日記☆☆

主に野鳥の観察が中心ですが最近は何でもあり。風景、行事、植物、動物、食事他、気が向けば撮ります。

野鳥(は)

ホオジロ。。

 目の前に止まったホオジロ君。本来なら「一筆啓上つかまつり候」と鳴きたいけど、
お口に御馳走を咥えているので声は出ず。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting)L:16.5。ホオジロ科ホオジロ属。
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ハチクマ。。

 羽根が傷んでいるハチクマ(♂)です。子育てが終わったのかな?。

ハチクマ(蜂角鷹、八角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135。タカ科ハチクマ属。
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ホオジロ。。

 枯れ枝で縄張り宣言。ホオジロが透き通る声で囀っていた。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting)L:16.5。ホオジロ科ホオジロ属。F00A0127
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ヒヨドリ。。

涼をとりに山の谷川へ。涼しくて気持ちが良いです。
谷川に来たヒヨドリ。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5。ヒイヨドリ科ヒヨドリ属。
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飛んでいた。。

 行先分からず!!。行動範囲が広すぎます。

ハチクマ(蜂角鷹、八角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61。W:121-135。タカ科ハチクマ属。
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ハチクマ。。

 ハチクマ♂が飛んでいた。繁殖場所は分かれば・・・・。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61。W:121-135。タカ科ハチクマ属。
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睡蓮池(2)。。

バンの親子。子供は5羽残っていました。

バン(鷭、Common Moorhern) L:32。クイナ科バン属。
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水場(4)。。

気持ち良さそう。。

ヒヨドリ(鵯。Brown-eared Bullbul)L:27-28.5。ヒヨドリ科ヒヨドリ属。
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黒い子と睡蓮。。

自宅近隣の池にバンの子がいました。黒い子は撮り辛いです。

バン(鷭、Common Moorhen)L:32。クイナ科バン属。
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雄姿。。

餌を求めて飛び回っていました。居ついて欲しいけど・・・・。暗色型成鳥♂。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135。タカ科ハチクマ属。
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今季も来た!!。。

今季も飛来した(♂)。どこで営巣するかな?

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135。タカ科ハチクマ属。
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仲良し。。

仲良しカラス。寄り添っていました。

ハシボソガラス(嘴細鴉、Carrion Crow)L:50。カラス科カラス属。
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再度、ヒヨドリ。。

まだ、滞在していたので再度、観てきた。極力、人を避けるよう、気を使いながらの
撮影でした。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bullbul)L:27-28.5。ヒヨドリ科。@在庫。
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ホオジロ。。

菜の花とホオジロくん。

ホオジロ(頬白、Meadow、Bunting)L:16.5。ホオジロ科ホオジロ属。
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ホオアカ。。

田んぼを2羽が追っかけこをしていました。ペア成立のようです。

オアカ(頬赤、Chestnut-eared Bunting)L:16。ホオジロ科ホオジロ属。
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ヒヨドリ。。

 白いヒヨドリがいます。昨年から居たようですがが、神出鬼没でどこへ出現するか
分からなかったけど、桜が咲くと居心地が良いのでしょう。桜並木の同じ場所に滞在
しています。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5。ヒヨドリ科。@在庫。
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ヒバリ。。

田んぼにいたヒバリ。

ヒバリ(雲雀、Eurasian Skylark)L:17。ヒバリ科ヒバリ属。
ヒバリF00A0239
ヒバリF00A0245

ヒレン。。

 初認は3月28日。友人が見つけました。数は少なくなりましたが まだ滞在して
います。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。レンジャク科レンジャク属。
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レンジャク、再訪(2)。。

行くところが少ないので、再度、川沿いへ。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。レンジャク科レンジャク属。
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桜とコラボ(1)。。

近隣です。まだ、蕾が多い桜の木にレンジャクがいました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese  Waxwing)L:17-18。レンジャク科レンジャク属。
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5分咲きか。。

 まだ蕾が多いけど ヒヨ君は忙しそうに蜜を吸っています。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5。ヒヨドリ科ヒヨドリ属。F00A0056b

亜種ツグミ。。

 毎年、1羽程度は観ますが出れば観たくなります。そんな訳でのこのこ出かけました。

亜種ハチジョウツグミ(鶫、Dusky Thrush)L:24。ヒタキ科ツグミ属。
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早朝。。

 朝日が昇り始めた時間帯です。陽射しがきつく 撮り辛かった。
 ホオアカはまだ、寝起きなのか動きが鈍く 長い間、留まっていました。
 
ホオアカ(頬赤、Chestnut-eared Bunting)L:16。
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翌朝(1)。。

 前日は雨だったので雨上がりの早朝、再度、状況確認に行きました。ピラカンサの実は
残り僅かで、30分ほどで無くなり、彼らは次の餌場を求め飛び去りました。

 レンジャクは尾羽が12枚。江戸時代は漢名ではヒレンジャクを十二紅、キレンジャクを
十二黄と表記していました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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凄い食欲(1)。。

 今年は大異変。連雀の当たり年です。各地からレンジャク情報が入ってきます。
 近隣でも至る所に出現しています。
    メジロが入っていたピラカンサをレンジャクが見つけました。その数、およそ70羽。
 ピラカンサの実を我先にと食い漁るので、見る見るうちに無くなります。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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紅。。

 暖かくなってきたので そろそろ居なくなるでしょう。旅立ち前に少なくなった
草の実を啄んでいます。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15。
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ハクセキレイ。。

 コロナウイルスの蔓延で世の中が沈んでいます。
 閉じ籠りを続けるのは苦痛なので時々、自宅近隣を散歩しています。
 
ハクセキレイ((白鶺鴒、White Wagtail)L:21。
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翌日は(1)。。

 数が多いのでほぼ1日で実を食いつくしました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L17-18。
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びっくり(1)。。

 散髪に行くつもりで自転車で出かけました。途中、公園に立ち寄ると連雀が100羽ほど
いました。これは見逃す分けにはいきません。とんぼ返りでカメラを持って再度、公園へ
出向き撮影しました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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緋色。。

 今季は当たり年。当分、追っかけを続けます。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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ピラカンサシリーズ(4)。。

 今年は当たり年。まだまだ、観る機会がありそうです。!

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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ピラカンサシリーズ(2)。。

地味なヒヨドリ。けたたましい声で鳴いています。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5。
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ヒレン。。

 '14年はヒレンジャクの当たり年でした。当時と同じネズミモチの木に30羽ほどの
ヒレンジャクが来ました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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びんずい。。

 木に止まってヒバリに似た声で囀るので「キヒバリ」と言われることもある鳥です。
 暗い所にいて忙しそうに動きながら採餌するので撮り辛い。

ビンズイ(便追、Olive-backed Pipit)L:14-15。
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再挑戦。。

 昨年も観たオナガ×ヒドリ。少し綺麗になって帰ってきました。
 昨年と同じ場所にいると思い先週、探したけど見つからず。意地になって更に上流へ
 探しに行き、やっと見つけました。

オナガガモ×ヒドリガモ ♂成長。
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頬白。。

 急流の川を下流まで採餌しながら流れるように泳ぎ、再び上流へ飛んで帰ります。
 観察していると行動パターンが分かりました。

ホオジロガモ(頬白鴨、Common Goldeneye)L:45 。
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賑わっていた。。

 2年ぶりにやってきたヒレンジャク。クロガネモチの実に群がっていました。
鳥も群れていたけど人も群れていた。私も群れの中に・・・。   

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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暗いところでは
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Waxwing。。

 公園に来たヒレンジャク。数えたら20羽。昨年は来なかったので2年ぶりです。
人が右往左往して賑やかになるでしょう。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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赤い鳥。。

 落ち着いて撮りたかったので人が少ない時間帯に行きました。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15。F00A0903F00A0741
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Velvet。。

 沢山いますが距離ありです。久しぶりにみたVELVET。
 九十九里では近くで沢山みたけどなぁ・・・。

ビロードキンクロ(天鵞絨金黒、Velvet Scoter)L:55。
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在庫@銚子。
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ハジロ。。

長期滞在のハジロカイツブリ。愛想が良いです。

ハジロカイツブリ(羽白鳰、Black-necked Grebe)L:31、W:57。
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ハイタカ。。

♂、♀揃って滑空。気持ちよさそう。

ハイタカ(灰鷹、Eurasian Sparrowhawk)L:♂30-32.5、♀37-40、W:60.5-79。
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羽白。。

 池にハジロカイツブリが居ました。愛想が良かったので,シャター回数が多かった。

ハジロカイツブリ(羽白鳰、Black-necked Grebe)L:31、W:57。
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ハイちゃん、2羽。。

ハイタカ2羽。青空を滑空していました。

ハイタカ(灰鷹、Eurasian Sparrowhawk)L:♂30-32.5、♀37-40、W:60.5-79。
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榊の実。。

早くもやってきたヒレンジャク。先発隊でしょうね?

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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ベニ♂。。

当地に落ち着くか未定です。移動途中かな。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15。
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群れるシギ。。

 ハマシギの群れがいました。内陸の池にも時々、入ります。

ハマシギ(浜鷸、Dunlin) L:21。
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すっきり青空(2)。。

 頭上をハイタカが舞っています。首尾よく獲物が見つかりますように!!。

ハイタカ(灰鷹、鷂、Eurasian Sparrowhawk)L:♂30-32.5、♀37-40、W: 60.5-79。
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三つ巴。。

3羽のハクセキレイが激しく争っていました。

ハクセキレイ(白鶺鴒、White Wagtail)L:21。
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1羽が押さえ込まれました。
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海辺にて(3)。。

気持ち良さそうに飛んでいた鷸。

ハマシギ(浜鷸、Dunlin)L:21。
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