☆☆たいかな日記☆☆

自然の中で鳥との出会いを求め活動しています。近隣での観察が中心ですが、時にはミニ遠征もします。

野鳥(は)

5分咲きか。。

 まだ蕾が多いけど ヒヨ君は忙しそうに蜜を吸っています。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5。ヒヨドリ科ヒヨドリ属。F00A0056b

亜種ツグミ。。

 毎年、1羽程度は観ますが出れば観たくなります。そんな訳でのこのこ出かけました。

亜種ハチジョウツグミ(鶫、Dusky Thrush)L:24。ヒタキ科ツグミ属。
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早朝。。

 朝日が昇り始めた時間帯です。陽射しがきつく 撮り辛かった。
 ホオアカはまだ、寝起きなのか動きが鈍く 長い間、留まっていました。
 
ホオアカ(頬赤、Chestnut-eared Bunting)L:16。
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翌朝(1)。。

 前日は雨だったので雨上がりの早朝、再度、状況確認に行きました。ピラカンサの実は
残り僅かで、30分ほどで無くなり、彼らは次の餌場を求め飛び去りました。

 レンジャクは尾羽が12枚。江戸時代は漢名ではヒレンジャクを十二紅、キレンジャクを
十二黄と表記していました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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凄い食欲(1)。。

 今年は大異変。連雀の当たり年です。各地からレンジャク情報が入ってきます。
 近隣でも至る所に出現しています。
    メジロが入っていたピラカンサをレンジャクが見つけました。その数、およそ70羽。
 ピラカンサの実を我先にと食い漁るので、見る見るうちに無くなります。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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紅。。

 暖かくなってきたので そろそろ居なくなるでしょう。旅立ち前に少なくなった
草の実を啄んでいます。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15。
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ハクセキレイ。。

 コロナウイルスの蔓延で世の中が沈んでいます。
 閉じ籠りを続けるのは苦痛なので時々、自宅近隣を散歩しています。
 
ハクセキレイ((白鶺鴒、White Wagtail)L:21。
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翌日は(1)。。

 数が多いのでほぼ1日で実を食いつくしました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L17-18。
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びっくり(1)。。

 散髪に行くつもりで自転車で出かけました。途中、公園に立ち寄ると連雀が100羽ほど
いました。これは見逃す分けにはいきません。とんぼ返りでカメラを持って再度、公園へ
出向き撮影しました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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緋色。。

 今季は当たり年。当分、追っかけを続けます。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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ピラカンサシリーズ(4)。。

 今年は当たり年。まだまだ、観る機会がありそうです。!

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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ピラカンサシリーズ(2)。。

地味なヒヨドリ。けたたましい声で鳴いています。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5。
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ヒレン。。

 '14年はヒレンジャクの当たり年でした。当時と同じネズミモチの木に30羽ほどの
ヒレンジャクが来ました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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びんずい。。

 木に止まってヒバリに似た声で囀るので「キヒバリ」と言われることもある鳥です。
 暗い所にいて忙しそうに動きながら採餌するので撮り辛い。

ビンズイ(便追、Olive-backed Pipit)L:14-15。
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再挑戦。。

 昨年も観たオナガ×ヒドリ。少し綺麗になって帰ってきました。
 昨年と同じ場所にいると思い先週、探したけど見つからず。意地になって更に上流へ
 探しに行き、やっと見つけました。

オナガガモ×ヒドリガモ ♂成長。
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頬白。。

 急流の川を下流まで採餌しながら流れるように泳ぎ、再び上流へ飛んで帰ります。
 観察していると行動パターンが分かりました。

ホオジロガモ(頬白鴨、Common Goldeneye)L:45 。
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賑わっていた。。

 2年ぶりにやってきたヒレンジャク。クロガネモチの実に群がっていました。
鳥も群れていたけど人も群れていた。私も群れの中に・・・。   

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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暗いところでは
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Waxwing。。

 公園に来たヒレンジャク。数えたら20羽。昨年は来なかったので2年ぶりです。
人が右往左往して賑やかになるでしょう。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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赤い鳥。。

 落ち着いて撮りたかったので人が少ない時間帯に行きました。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15。F00A0903F00A0741
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Velvet。。

 沢山いますが距離ありです。久しぶりにみたVELVET。
 九十九里では近くで沢山みたけどなぁ・・・。

ビロードキンクロ(天鵞絨金黒、Velvet Scoter)L:55。
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在庫@銚子。
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ハジロ。。

長期滞在のハジロカイツブリ。愛想が良いです。

ハジロカイツブリ(羽白鳰、Black-necked Grebe)L:31、W:57。
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ハイタカ。。

♂、♀揃って滑空。気持ちよさそう。

ハイタカ(灰鷹、Eurasian Sparrowhawk)L:♂30-32.5、♀37-40、W:60.5-79。
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羽白。。

 池にハジロカイツブリが居ました。愛想が良かったので,シャター回数が多かった。

ハジロカイツブリ(羽白鳰、Black-necked Grebe)L:31、W:57。
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ハイちゃん、2羽。。

ハイタカ2羽。青空を滑空していました。

ハイタカ(灰鷹、Eurasian Sparrowhawk)L:♂30-32.5、♀37-40、W:60.5-79。
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榊の実。。

早くもやってきたヒレンジャク。先発隊でしょうね?

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18。
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ベニ♂。。

当地に落ち着くか未定です。移動途中かな。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15。
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群れるシギ。。

 ハマシギの群れがいました。内陸の池にも時々、入ります。

ハマシギ(浜鷸、Dunlin) L:21。
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すっきり青空(2)。。

 頭上をハイタカが舞っています。首尾よく獲物が見つかりますように!!。

ハイタカ(灰鷹、鷂、Eurasian Sparrowhawk)L:♂30-32.5、♀37-40、W: 60.5-79。
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三つ巴。。

3羽のハクセキレイが激しく争っていました。

ハクセキレイ(白鶺鴒、White Wagtail)L:21。
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1羽が押さえ込まれました。
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海辺にて(3)。。

気持ち良さそうに飛んでいた鷸。

ハマシギ(浜鷸、Dunlin)L:21。
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山で。。

 出会いはなかったけど、日々の行動記録としてアップします。
 今年産まれのホオジロ兄弟です。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting)16.5。
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寛ぐヒクイナ。。

 ヒクイナのポーズ様々。田んぼにいけば、良く見かけます。そんなに個体数は多くない
と思うけど・・・。

ヒクイナ(緋水鶏、Ruddy-breasted Crake)L:23。
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鵯。。

陽射しが強い。眩しそうなヒヨドリくん。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5。
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初々しい。。 

 今年うまれのハチクマです。親は子を見守って一緒に飛翔していました。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard )L:♂57、♀61、W:121-135。幼鳥。
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また、見た。。

 ジシギを探しているけど、まだ見つかりません。この子は必ず出て来ますが。。

ヒクイナ(緋水鶏、Ruddy-breasted Crake) L:23。F00A013
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緋色の鳥。。

 もともと警戒心の強い鳥、ヒクイナがあぜ道で休息していました。

ヒクイナ(緋水鶏、Ruddy-breasted Crake) L:23。
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ベニ。。

 夏の暑い時期が似合う鳥、ベニアジサシ。ふわりと浮かぶように飛ぶ姿が優雅です。
遠かったのでうっすらピンクが見え辛い。

 ベニアジサシ(紅鰺刺、Roseate Tern)L:33-38、W:72-80
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谷沿いで(6)。。

うるさいほど鳴きながら飛びまわっていたヒヨくん。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5。
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シギ。。

 そう言えば最近、見てないなぁ!。海水浴場で夏羽が出ていたそうですが夕方から
花火大会があり、その後、行方不明とか。久しぶりの珍鳥でしたが残念です。

ヒメハマシギ(姫浜鷸、Western Sandpiper)L:16 @在庫:09.9.21。
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えぞふくろう。。

   夜、音を立てず飛んで獲物を襲うので「森の忍者」と呼ばれている梟。北海道には亜種
エゾフクロウが生息しています。この地では可愛い雛が3羽誕生しました。
   
エゾフクロウ(蝦夷梟、Ural  Owl)L:50、W:95-110。
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はしぶとがら。。

 北の大地に生息する小さな鳥さん。動きが激しく、上手に撮れない。

ハシブトガラ(嘴太雀、Marsh Tit) L:13
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遠くに止まった。。

凄く警戒する鳥さん。カメラを向けるだけで飛んでしまう。
遠くの木立に止まったいたのをやっと撮った。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135。♀。
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バン。。

一人(鳥)だちできるようになり自分で餌を探しています。池には数羽の子鷭がいます。

バン(鷭、Common Moorhen)L:32。
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ハチクマ。。

飛んで来たハチクマ♂。どこかで営巣している筈。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard )L:♂57、♀61、W:121-135。
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巣立ち。。

毎年、見ているので今年はパスしようと思いながらも通いました。
昨年の台風の影響で営巣木が折れていて、今年はダメかと思いましたが無事、
巣立ちました。良かった、良かった。

フクロウ(梟、Ural Owl)L:50、W:95-110。
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BTX9MA11。

ペアで飛翔。。

ハチクマのペアが飛んでいました。どこかで巣作り、子育てが始まるでしょう。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135
♂。
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♀を意識しているようです。
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♀。
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親も可愛い。。

普段は撮り辛い親が出てきました。ラッキー。

フクロウ(梟、Ural Owl)L:50、W:95-110。
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頭上では。。

青空を数羽のハチクマが渡って行きました。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135。
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藤の花。。

藤の花が咲きました。ヒヨドリが時々、やってきます。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5。
F00A0166

川沿いの鳥。。

以前は苦労せず、見ていたヒクイナ。そう言えば暫く撮って無かったような気がします。
鳴き声で存在が分かりました。

ヒクイナ(緋水鶏、Ruddy-breasted Crake)L:23
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F00A0228b
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