☆☆たいかな日記☆☆

自然の中で鳥との出会いを求め活動しています。主に近隣での観察が中心ですが、時にはミニ遠征も致します。

野鳥(は)

色が出ない。。

 諦めムードです。近隣では綺麗な子は撮れません。早くも敗北宣言?。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15@在庫。
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アワダチソウ。。

朝の陽射しを浴びて佇むホオジロ。何を考えているのでしょう。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting)L:16.5
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近隣です(2)。。

睡蓮の葉がまだ枯れていません。鶺鴒が葉に隠れている虫を探しています。

ハクセキレイ(白鶺鴒、White Wagtail)L:21
F00A0080

里山にて。。

雲一つない快晴の日は日差しが強く綺麗な画像になりません。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15  @在庫。
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赤い子。。

毎年、遅い時期に撮っている赤い子。待っていると突然、飛んできました。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch) L:15  @在庫。
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F00A0580

河口にて(2)。。

翼の一部が白いけど飛ばないと分からない。

ハジロカイツブリ(羽白鳰。Black-necked Grebe)L:31、W:57
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菊畑(1)。。

収穫はほとんど終わっている菊畑です。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting)L:16.5
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暇な日は(3)。。

池の鴨さんものんびり。

ホシハジロ(星羽白、Common Pochard)L:45
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ban。。

今年産まれのコバンも大きくなっています。

バン(鷭、Common Moorhen)L:32  成鳥。
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幼鳥。

鴨さん(3)。。

この池で見た3種めです。

ホシハジロ(星羽白、Common Pochard)L:45
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鴨さん(2)。。

初撮りの続きです。

ハシビロガモ(嘴広鴨、Northern Shoveler)L:50
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青空(2)。。

最近、山へ行くと見かける機会が多いです。獲物を探しながら旋回していました。

ハイタカ(灰鷹、鷂、Eurasian Sparrowhark)L:♂30-32.5、♀37-40、W:60.5-79
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トケン。。

愛想の良いホトトギスが毛虫を捕食。この場所が気に入ったのか長期滞在です。

ホトトギス(杜鵑、Lesser Cuckoo)L:28
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外来種駆除。。

 要注意外来生物(ミシシッピアカミミガメ)を駆除しました。
 ☆頭はたべたけど、甲羅の中は無理だったのでしょう。諦めました。

ハシボソガラス(嘴細鴉、Carrion Crow)L:50
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ハチクマ。。

山へ着くのが1分、いや30秒ほど遅かったので美味しいところを逃しました。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135
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Needltail。。

針が見えない。凄いスピードで飛びまわり  いつの間にか消えました。

ハリオアマツバメ(針尾雨燕、White-throated Needltail)L:19-21、W:50-53。
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青空。。

飛んで来るのは団体ではなくバラバラです。
青空で鳥が高い。気流が渡りに適しているのでしょう。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135
F00A0826

うずくまる。。

ドアップで撮ると別種のように見えます。

ヒバリ(雲雀、Eurasian Skylark)L:17
F00A1582

再度、休耕田(3)。。

眠そうな目のヒバリシギ。疲れたのかなあ。

ヒバリシギ(雲雀鷸、Long-toed Stint)L:14.5
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F00A0440a

大杓、焙烙。。

ダイシャク、ホウロク・・・どちらがどちらでしょう。

ダイシャクシギ(大杓鷸、Eurasian Curlew) L:60
ホウロクシギ(焙烙鷸、Far Eastern Curlew)L:63
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上がってきた。。

山の下から上昇してきたハチクマ。渡りが始まったようです。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135
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うきちどり。。

休耕田に長期滞在中のヒレアシシギ。当初より数は減ったけど天気が悪い日が続くので
移動を躊躇っているのでしょう。

アカエリヒレアシシギ(赤襟鰭足鷸、Red-necked Phalarope)L:18
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雲雀。。

休耕田のお客さん。数少ない休耕田に入ったヒバリです。

ヒバリシギ(雲雀鷸、Long-toed Stint) L:14.5
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夏季休暇中(1)。。

暑い日が続きほとんど出かけず。鳥を撮り始めてこれほど休んだことは無かったです。
年をとったせいか、いやいや暑いからと自分を擁護しています。
と言う訳で過去のデータからアップします。

ベニアジサシ(紅鰺刺、Roseate Tern)L;33~38、W:72~80、@在庫。
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実家近くで。。

 鳥を探しに行く気力がなく、暫し、中断していましたが少しづつ再開します。

 郷里の豪雨災害で少し落ち込んでいました。通行止めが解除され 実家の被害状況を
確認に帰省しました。幸い 大きな被害は無かったですが 近隣では川など無い山間の
谷で土石流が発生し、数軒の家が流されていました。
 被害の大きかった地区に居住している友人は家が水没して瓦礫撤去で忙しくしています。
数名の知人が被災し、自宅に住めず空家を借りたり、知人宅に間借して生活しています。
 
 鳥を撮る気にならなかったけど 「折角だから撮らなきゃ」と言われ数枚撮りました。

ブッポウソウ(仏法僧、Oriental Dollarbird)L:30
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@P8J13。

一筆啓上・・・。。

一筆啓上仕候・・・遠くにいても聞こえてきます。周り一面が我が庭だと言っているような
囀りです。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting)L:16.5
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隼。。

颯爽と青空を飛んでいるハヤブサ。頼もしい雄姿です。

ハヤブサ(隼、Peregrine Falcon)L:♂42、♀49
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北の地では。。

河口にいたホオアカです。雨に打たれてちょっぴり辛そう。

ホオアカ(頬赤、Chestnut-eared Bunting)L:16
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激しい争い。。

雌の奪い合いでしょうか。激しいバトル、傍らでもう1羽が心配そうに見ていました。

バン(鷭、Common Moorhen) L:32
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飛翔。。

渡り途中なのか、居つくのか?行動範囲が広い鳥なのでさっぱり分かりません。
営巣しているのが見たいです。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135
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ばん おやこ。。

今年も雛が出て来ました。親は子を守るのに、餌やりに、必死です。

バン(鷭、Commn Moorhen)L:32
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巣立ち。。

今季は巣立ちが遅れていました。2羽巣立った翌日1羽が巣立ちました。
毎年、同じようなポーズを見ているけどいつも可愛く新鮮です。

フクロウ(梟、Ural Owl)L:50、W:95-110
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お帰りなさい。。

戻って来たハチクマさん。この夏はどんな生活をするのでしょう。
子育てを楽しみにしています。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135
F00A6192

2960。。

昼間は隠れていて良い場所に出てきません。ほとんど枝被りでした。一瞬、出たけど
逆光で奇麗に撮れず。

フクロウ(梟、Ural Owl)L:50、W:95-110
F00A3874
F00A3909

鰭足鷸。。

 近隣に夏羽♀が出たと連絡がありましたが生憎、遠方へ出かけていてパスしました。
 この鳥はほとんど海上で生活しているので人などは恐れず極、近くで撮影できます。
 案の定、近くに来た時、カラスに襲われたそうです。可哀想。
 
 以前、波崎@茨城に住んでいた時、会社の敷地に入り捕まえ近隣の水田に放鳥した
 ことがありました。在庫から掲載します。

ハイイロヒレアシシギ(灰色鰭足鷸、Red Phalarope)L:21
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奄美の鳥たち(4)。。

本土のハシブトガラスに比べ一回り小型のカラス。

リュウキュウハシブトガラス(琉球嘴太烏、Jungle Crow)L:52 @奄美。
(ハシブトガラス L:57)
 F00A6082

奄美の鳥たち(3)。。

頬は赤褐色、胸部から脇腹にかけては茶褐色味を帯びる南国のヒヨドリです。

アマミヒヨドリ(奄美鵯、Brown-eared Bulbul)L:28 @奄美。
F00A3838

旧跡の住人。。

賑やかに囀っていたヒバリです。旧跡に沢山います。

ヒバリ(雲雀、Eurasian Skylark)L:17
F00A0320

鵯。。

近所の公園です。気が強そうな風貌のヒヨドリが花蜜を吸っていました。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5
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旧跡の小鳥(2)。。

愛想の良いホオアカです。草の中で採餌した後、植え込みの低木に上がってきます。

ホオアカ(頬赤、Chestnut-eared Bunting)L:16
F00A3441F00A3635

旧跡の小鳥(1)。。

旧跡の荒地にいたヒバリ。そろそろ、賑やかな囀りが聞こえるでしょう。

ヒバリ(雲雀、Eurasian Skylark)L:17
F00A3619

くるくるガモ。。

 水面を集団で輪を描くようにくるくる回って採餌するカモさん。スコップのような
幅広い嘴が特徴です。

ハシビロガモ(嘴広鴨、Northern shoveler)L:50
F00A6338

当たり年。。

 今季は当たり年です。各地で賑わっています。桜が咲く頃まで居て欲しいですね。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18
F00A0305F00A1321F00A4179

穏やかな海。。

遠くで見ただけです。頬の白さが目立ちます。

ホオジロガモ(頬白鴨、Comon Goldeneye)L:45
♂。
F00A5311F00A5277
F00A7232F00A5262

再ヒレン。。

大勢の人で賑わっていたけど近場なので再度行きました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18
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鴨さん(3)。。

ドキッとしたけど普通のホッシーでした。

ホシハジロ(星羽白、Common Pochard)L:45
F00A7138

寒~い。。

凍った池の水面を歩くハクセキレイ。しっかり踏ん張らないと滑りますぞよ。

ハクセキレイ(白鶺鴒、White Wagtail)L:21
F00A8097

水飲み。。

水を飲むヒレンジャク。公園に飛来しています。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18
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こばん。。

オオバンのようなみずかきは無いけど泳げるバンは時には陸上りして植物を啄みます。
熟した柿を突いていた若コバン。甘党でしょうか?。

バン(鷭、Common Moorhen)L:32
F00A6267
F00A6260

綺麗なベニ♂。。

今季はいつも撮っている所へは来ていません。撮りたかったので山へ探しに行きました。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15
♂。
F00A8328
F00A8501
♀。
F00A6091
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