☆☆たいかな日記☆☆

きまぐれブログへようこそ。♪♪自然の中で鳥との出会いを求め、近隣、時にはミニ遠征を続けています。♬♬

野鳥(は)

北の地では。。

河口にいたホオアカです。雨に打たれてちょっぴり辛そう。

ホオアカ(頬赤、Chestnut-eared Bunting)L:16
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激しい争い。。

雌の奪い合いでしょうか。激しいバトル、傍らでもう1羽が心配そうに見ていました。

バン(鷭、Common Moorhen) L:32
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飛翔。。

渡り途中なのか、居つくのか?行動範囲が広い鳥なのでさっぱり分かりません。
営巣しているのが見たいです。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135
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ばん おやこ。。

今年も雛が出て来ました。親は子を守るのに、餌やりに、必死です。

バン(鷭、Commn Moorhen)L:32
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巣立ち。。

今季は巣立ちが遅れていました。2羽巣立った翌日1羽が巣立ちました。
毎年、同じようなポーズを見ているけどいつも可愛く新鮮です。

フクロウ(梟、Ural Owl)L:50、W:95-110
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お帰りなさい。。

戻って来たハチクマさん。この夏はどんな生活をするのでしょう。
子育てを楽しみにしています。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135
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2960。。

昼間は隠れていて良い場所に出てきません。ほとんど枝被りでした。一瞬、出たけど
逆光で奇麗に撮れず。

フクロウ(梟、Ural Owl)L:50、W:95-110
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鰭足鷸。。

 近隣に夏羽♀が出たと連絡がありましたが生憎、遠方へ出かけていてパスしました。
 この鳥はほとんど海上で生活しているので人などは恐れず極、近くで撮影できます。
 案の定、近くに来た時、カラスに襲われたそうです。可哀想。
 
 以前、波崎@茨城に住んでいた時、会社の敷地に入り捕まえ近隣の水田に放鳥した
 ことがありました。在庫から掲載します。

ハイイロヒレアシシギ(灰色鰭足鷸、Red Phalarope)L:21
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奄美の鳥たち(4)。。

本土のハシブトガラスに比べ一回り小型のカラス。

リュウキュウハシブトガラス(琉球嘴太烏、Jungle Crow)L:52 @奄美。
(ハシブトガラス L:57)
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奄美の鳥たち(3)。。

頬は赤褐色、胸部から脇腹にかけては茶褐色味を帯びる南国のヒヨドリです。

アマミヒヨドリ(奄美鵯、Brown-eared Bulbul)L:28 @奄美。
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旧跡の住人。。

賑やかに囀っていたヒバリです。旧跡に沢山います。

ヒバリ(雲雀、Eurasian Skylark)L:17
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鵯。。

近所の公園です。気が強そうな風貌のヒヨドリが花蜜を吸っていました。

ヒヨドリ(鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5
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旧跡の小鳥(2)。。

愛想の良いホオアカです。草の中で採餌した後、植え込みの低木に上がってきます。

ホオアカ(頬赤、Chestnut-eared Bunting)L:16
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旧跡の小鳥(1)。。

旧跡の荒地にいたヒバリ。そろそろ、賑やかな囀りが聞こえるでしょう。

ヒバリ(雲雀、Eurasian Skylark)L:17
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くるくるガモ。。

 水面を集団で輪を描くようにくるくる回って採餌するカモさん。スコップのような
幅広い嘴が特徴です。

ハシビロガモ(嘴広鴨、Northern shoveler)L:50
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当たり年。。

 今季は当たり年です。各地で賑わっています。桜が咲く頃まで居て欲しいですね。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18
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穏やかな海。。

遠くで見ただけです。頬の白さが目立ちます。

ホオジロガモ(頬白鴨、Comon Goldeneye)L:45
♂。
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再ヒレン。。

大勢の人で賑わっていたけど近場なので再度行きました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18
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鴨さん(3)。。

ドキッとしたけど普通のホッシーでした。

ホシハジロ(星羽白、Common Pochard)L:45
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寒~い。。

凍った池の水面を歩くハクセキレイ。しっかり踏ん張らないと滑りますぞよ。

ハクセキレイ(白鶺鴒、White Wagtail)L:21
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水飲み。。

水を飲むヒレンジャク。公園に飛来しています。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18
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こばん。。

オオバンのようなみずかきは無いけど泳げるバンは時には陸上りして植物を啄みます。
熟した柿を突いていた若コバン。甘党でしょうか?。

バン(鷭、Common Moorhen)L:32
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綺麗なベニ♂。。

今季はいつも撮っている所へは来ていません。撮りたかったので山へ探しに行きました。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15
♂。
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♀。
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来た、来た!。。

一挙に入ったヒレンジャク。公園に20羽ほどの群れがいました。
近隣各地からも到着したと便りがありました。

ヒレンジャク(緋連雀、Japanese Waxwing)L:17-18
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思惑外れ。。

こんな筈じゃなかった。今年はまだ、満足に撮らしてくれません。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch)L:15
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ベニマシコ。。

今季初なので取りあえず撮ったと言う感じ(笑)。

ベニマシコ(紅猿子、Long-tailed Rosefinch) L:15
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白化個体。。

車で走行中、飛んだのを見たので探したら河川敷に下りていました。

ハクセキレイ(白鶺鴒、White Wagtail)L:21
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2013.8に見た個体。
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雄化個体。。

ホシハジロ♀の雄化個体です。珍しいので掲載します。
Kプロに雌の第一回幼鳥と言われました。

ホシハジロ(星羽白、Common Pochard)L:45
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近隣巡り(2)。。

暗い林にいるビンズイですが時々、枝に上がります。

ビンズイ(便追、Olive-backed Pipit) L:14-15
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水鳥(4)。。

ヒドリガモのペア。

ヒドリガモ(緋鳥鴨、Eurasian Wigeon) L:48.5
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水鳥(2)。。

紅葉が湖面に映えます。採餌中のホシハジロ。

ホシハジロ(星羽白、Common Pochard)L:45
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今季の記録(2)。。

薄暗い所にいます。冬になれば公園で見かけるでしょう。

ビンズイ(便追、Olive-backed Pipit) L:14-15
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猛禽(2)。。

何度も飛んで来たハイタカ。獲物を探しているようです。

ハイタカ(灰鷹、鷂、Eurasian Sparrowhark) L:♂30.32.5、♀37-40、W:60.5-79
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猛禽(1)。。

快晴の空を飛んでいたハヤブサ。遠かったけど。

ハヤブサ(隼、Peregrine Falcon)L:♂42、♀49) 
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花は終わり。。

菊の盛りは終わっていました。
鳥達は花を愛でる気はさらさらなく畑に湧いている虫を探しています。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting) L:16.5
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コスモス畑(2)。。

寛いで止まっていたホオジロくん。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting) L:16.5
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ハリオ。。

朝だけのショウ。団体で飛んでいました。針が見れない・・・。

ハリオアマツバメ(針尾雨燕、White-throated Needltail) L:19-21、W50-53
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F00A5742

岬の鷹(1)。。

ここ数年、行ってなかった南の岬です。
国民宿舎が閉鎖され寂しくなった岬は人は少なし、鳥も少なし。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135 
個体a
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個体b
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個体c
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絡む。。

 ツミとハチクマが遭遇すると必ずと言ってよいほど小さいツミが追いかけます。
仲が悪いのかじゃれているのかどちらなのでしょう。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135 
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青空高く。。

青空を気持ち良さそうに舞うハチクマ。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135 
個体a、幼鳥。
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個体b、幼鳥。
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スピードあり。。

素早く飛んで来ていつの間にか去っていきました。
飛びもの撮影は苦手です。

ハリオアマツバメ(針尾雨燕、White-throated Needltail) L:19-21、W50-53
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渡りの記録(2)。。

距離があったハチクマです。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135 
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山の鳥(1)。。

バックの青が綺麗です。暇の合間の1カット。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting) L:16.5
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ちょぴり遠征。。

 先日、ちょっぴり遠征しました。久しぶりの成果に満足,満足。沢山撮りました。
 世界全体の生息数は400羽(成鳥)以下で絶滅の危機に瀕しています。

ヘラシギ(箆鷸、Spoon-billed Sandpiper)L:15 絶滅危惧ⅠA類(CR) ・・・絶滅寸前
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F00A0718
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嘴太。。

ウミネコの群れの中にいました。大きさが違うので すぐ分かりました。
(ユリカモメと同じ大きさ)

ハシブトアジサシ(嘴太鰺刺、Gull-billed Tern) L:33-43、W:85-103
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急にノビたのではみ出しました。油断大敵。
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やっと会えた。。

やっと会えた鷸は草被りでした。若い個体です。

ハリオシギ(針尾鷸、Pintail Snipe) L:25
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猛禽シリーズ(2)。。

青空なんだけど距離有り。残念。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honey Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135。
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仲良し(2)。。

今季2度目のヒバリシギ。

ヒバリシギ(雲雀鷸、Long-toed Stint) L:14.5
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ヒバリ似。。

    可愛いヒバリシギ。干上がった水田で採餌していました。

 春秋の渡りの時期に旅鳥として府内に飛来するが個体数は少ない。
 

ヒバリシギ(雲雀鷸、Long-toed Stint) L:14.5
F00A6491F00A6410

ヒクイナ。。

行動範囲が狭いのか いつも同じ畦道にいるヒクイナ。

ヒクイナ(緋水鶏、Ruddy-breasted Crake)  L:23
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