☆☆たいかな日記☆☆

きまぐれブログへようこそ。♪♪自然の中で鳥との出会いを求め、近隣、時にはミニ遠征を続けています。♬♬

野鳥(た)

地元にも。。

今年もやってきたタゲリ。地元にも入りました。毎年、同じ場所に来るのは不思議です。
どんなDNAが組み込まれているのでしょう。

タゲリ(田計里、Northern Lapwing) L:32  
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F00A0462

猫けり。。

ミヤーと猫声で鳴いていたタゲリ。数えたら12羽いました。
田んぼで束の間の休息 その後 渡っていきました。

タゲリ(田計里、Northern Lapwing) L:32  
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渡りの記録(3)。。

あっと言う間に消えました。撮影は難しかった。

チゴハヤブサ(稚児隼、EUrasian Hobby) L:♂34、♀37、W:72-84
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渡りの記録(1)。。

 いつも行く山は渡りのルートから少し外れていますが自宅から近いので
登っています。
 山の前は開けていて視界がが良いのでのんびり座って眺めています。

ツミ(雀鷹、Japanese Sparrowhawk) L:♂27、♀30、W:51-63。
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今季最後に・・・。。

ジシギもそろそろ終りです。ジシギ探しは最後にします。

チュウジシギ(中地鷸、Swinhoe's Snipe) L:27
個体a
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個体b
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個体c
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タシギの楽園。。

毎年、この時期に近隣の池に20羽ほどのタシギかやってきます。

タシギ(田鷸、Common Snipe)L:27
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桜の木です。。

毛虫に食い尽くされ葉っぱがなくなった桜の木に止まるツツドリ。

ツツドリ(筒鳥、Oriental Cuckoo) L:32
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猛禽シリーズ(1)。。

いつも行く山は渡りのコースを外れていて飛来数は少ないです。

ツミ(雀鷹、Japanese Sparrowhawk) L:♂27、♀30、W:51-63。
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山は暇。。

登った日が悪かったのでしょう。
撮りたい鳥は飛びません。暇つぶしに・・・。

トビ(鳶、Black KIte) L:♂58.5-59、♀68.5、W:157-162
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逆光。。

今季初のツツドリです。桜の葉には好物のケムシが多いようです。

ツツドリ(筒鳥、Oriental Cuckoo) L:32
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減ってきた。。

レッドリスト絶滅危惧II類に指定されています。以前は良く見かけましたが
少なくなっています。

タカブシギ(鷹斑鷸、Wood Sandpiper) L:20
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また、チュウジ。。

チュウジ祭りが続いています。

チュウジシギ(中地鷸、Swinhoe's Snipe) L:27
個体A。
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個体B。
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一挙に来た。。

急に増えてきたチュウジシギ6個体。今年はチュウジが多いようです。

チュウジシギ(中地鷸、Swinhoe's Snipe) L:27
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干潟(2)。。

かなり潮が引いた干潟に30羽ほどのダイゼンがいました。

ダイゼン(大膳、Grey Plver)L:29
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海辺にて(1)。。

近年、干潟や休耕田が減ってシギ、チドリを見る機会が少なくなりました。
将来、トウネンも貴重な鳥になるかも知れません。

トウネン(当年、Red-necked Stint)L:15。
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休耕田(2)。。

サギが1羽。この子も休耕田の住人です。

チュウサギ(中鷺、Intermediate Egret) L:69 
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休耕田(1)。。

数少ない休耕田は貴重です。農家の方の邪魔にならないよう気を使いながら
お邪魔しています。

タマシギ(珠鷸、Greater Painted Snipe) L:23~28
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待鳥に会えず。。

まだ、目的の鳥には会えません。今季も空しく終了かも。

チュウジシギ(中地鷸、Swinhoe's Snipe) L:27
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畦道にいた。。

田んぼへ行くと良く見かけるようになりました。
遠くで休んで居たのに トントントンと愛想良く近づいて  いきなり羽を広げ
サービス満点。そして飛び去りました。感謝、感謝!

チュウジシギ(中地鷸、Swinhoe's Snipe) L:27
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小鷹。。

早朝の山を飛んでいたツミです。油断していたので慌てました。

ツミ(雀鷹、Japanese Sparrowhawk) L:♂27、♀30、W:51-63。
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増えていた。。

長期滞在のツバメチドリ。再度、訪問したら仲間が増えていました。

ツバメチドリ(燕千鳥、Oriental pratincole) L:25
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鷸シリーズ(2)。。

数羽いたのでもう少し丁寧に撮りたかったけど諸事情で早々に退散しました。
心残りです。

トウネン(当年、Red-necked Stint)L:15。
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鷸シリーズ(1)。。

休耕田の隅っこにいたシギ。取りあえず、今季初。
最近、出かけることが少ないので貴重です。

タカブシギ(鷹斑鷸、Wood Sandpiper) L:20
F00A0338

つばち。。

飛んでいる姿はツバメです。でもツバメより大きい。田んぼに7羽 いました。
陽射しがきつく苦労しました。

ツバメチドリ(燕千鳥、Oriental pratincole) L:25
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初もの。。

ボツボツですが入り始めました。     近過ぎ・・・。ノートリ画像です。

チュウジシギ(中地鷸、Swinhoe's Snipe) L:27
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子がいない。。

そばに子供がいる筈。でも見当たりません。

タマシギ(珠鷸、Greater Painted Snipe) L:23~28
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しつこく燕。。

暑いので夕涼みに旧跡へ行っています。ツバメは今がピークです。

夕焼け。
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ツバメ(燕、Barn Swallow)L:17   
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ねぐら入り@2分30秒。
 

再度、塒入り。。

再挑戦です。大極殿はライトアップされています。
ツバメは先日より少ないような気がします。

ツバメ(燕、Barn Swallow)L:17   約3分。


燕の塒入り。。

平城宮跡の燕の塒入りです。

人が通る筈がない場所にカメラを設置したけど 人が入ってきたり、燕の声だけを
録りたかったけど急にBGM演奏が始まったりで、散々な目に遭いました。
でも 折角、撮ったので掲載します。再挑戦ですネ。

ツバメ(燕、Barn Swallow)L:17 
夕焼けが綺麗。
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約5万羽が塒に入ります。
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塒入り(2分)。落ちるように入る。

奮闘中。。

ツバメの親は忙しそう。子育て奮闘中。

ツバメ(燕、Barn Swallow)L:17 
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餌渡し。。

空中での餌渡しシーンは面白いです。

チュウヒ(沢鵟、Eastern Marsh Harrier) L:♂48、♀58、W:113~137
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餌持ち。。

せっせと働くお父さん。当地は獲物が多いのか毎年、子育てをしています。

チュウヒ(沢鵟、Eastern Marsh Harrier) L:♂48、♀58、W:113~137
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水田の家族。。

子育てが忙しいお父さん。我関せずのお母さん。

タマシギ(珠鷸、Greater Painted Snipe) L:23~28
お父さんと子供。
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お母さん。
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巣立ち。。

遅れて生まれた幼鳥も含め全て巣立ちました。

チョウゲンボウ(長元坊、Common Kestrel)L:♂33、♀39  @17.6.26
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大きさが違う。。

幼鳥が四羽いました。遅れて生まれた子は幼いです。

チョウゲンボウ(長元坊、Common Kestrel)L:♂33、♀39  @17.6.15
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巣立ち。。

近所の高架下でチョウゲンブが巣立ちました。良い場所を見つけたものです。
巣立ちまで気付かれることなく一気に出て来ました。子供は5羽か?。

チョウゲンボウ(長元坊、Common Kestrel)L:♂33、♀39
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南国の鳥(11)。。

手強かった鳥です。皆さん、苦労しているようです。
私も3日通い 遠くに居た彼たち(2羽)を見つけました。近くで撮りたかった

ツルクイナ(鶴水鶏、Watercock) L:40
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南国の鳥(8)。。

ポーポー ペポーポー・・・。天ぬけだけど見た記録としてアップします。

チュウダイズアカアオバト(中大頭赤青鳩、Whistling Green Pigeon) L:35
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移動中。。

河川敷に立ち寄ったチュウシャクシギ。栄養をつけ北へ旅立つでしょう。

チュウシャクシギ(中杓鷸、Whimbrel)L:42
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夏に向けて。。

サギが活躍する季節です。近隣で沢山見られるでしょう。

チュウサギ(中鷺、Intermediate Egret) L:69 
F00A6747

巣作り(1)。。

巣作りに忙しいツバメです。水が入った田んぼで土を運んでいました。

ツバメ(燕、Barn Swallow)L:17 
F00A4850a
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F00A2302a
F00A3802a

大杓。。

沢山いたのでどれを撮って良いか迷いました。

ダイシャクシギ(大杓鷸、Eurasian Curlew) L:60
F00A3269F00A3375
F00A3901

越冬個体。。

この地ではかなりの数が越冬しています。

ダイゼン(大膳、Grey Plver)L:29
F00A3289 (2)F00A3289

筑紫。。

九州に沢山、飛来するので筑紫鴨と名付けたようです。

ツクシガモ(筑紫鴨、Common Shelduck) L:62.5 
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F00A3304

公園の子(2)。。

そろそろ、北へ帰るかな。時間つぶしに撮りました。

ツグミ(鶫、Dusky Thrush)L:24  
F00A7203

ほおじろ。。

距離有り、近づけず。でも滅多に見られない鳥なので嬉しかったです。

☆昨年11月上旬 北海道に60羽以上の群れがいたそうです。その群れの一部が
南下したのでしょうか。

ツメナガホオジロ(爪長頬白、Lapland  Longspur) L:16  F00A0582
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また、トラ。。

歩いていたら飛び出してきたトラ君。その後、飛んで逃げました。

トラツグミ(虎鶫、Scaly Thrush)L :29.5
F00A8033

夕陽を浴びて。。

夕陽を浴びたタヒバリです。

タヒバリ(田雲雀、Buff-bellied Pipit) L:16
F00A6133

巴くん。。

はぐれたのかマガモの群れに1羽のトモエガモが混じっていました。
時々、マガモに追い払われ居心地は良くなさそう。。。

トモエガモ(巴鴨、Baikal Teal)L:40
F00A7545F00A7307F00A7351
F00A7497
F00A7470

鵺。。

市内へ出かけたので少し寄り道。愛想の良いトラちゃんがいました。
鳥屋さんは0。

トラツグミ(虎鶫、Scaly Thrush)L :29.5
F00A2999F00A3020
F00A2741
F00A3077
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