☆☆たいかな日記☆☆

きまぐれブログへようこそ。♪♪自然の中で鳥との出会いを求め、近隣、時にはミニ遠征を続けています。♬♬

野鳥(さ)

桜雀。。

極、普通の雀です。

スズメ(雀、Eurasian Tree Sparrow) L:14-15
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外来種(2)。。

 近隣の山でも大きな声で合唱している篭脱け鳥。
 中国南部、東南アジアに生息している鳥で江戸時代に飼い鳥として輸入された。

ソウシチョウ(相思鳥、Red-billed Leiothrix) L:15
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F00A1702 (2)

モズ。。

 モズは難しい。セアカモズとアカモズ(カラアカモズもしくはシマアカモズ)との交雑かなぁ。

交雑モズ。
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セアカモズ(背赤百舌、Red-Backed Shrike) L:17 @2007.22

バトル。。

イカルの群れに1羽のシメが近づきました。
ところが急に餌をめぐってイカルと争いが勃発。
気性の激しいシメは しばしば、もめ事を起こします。

シメ(鴲、Hawfinch) L:19  & イカル(斑鳩、Japanese Grosbeak)L:23
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昨日のこと。。

地元の池にシマアジがはいりました。その数9羽(♂6、♀3)。これほど沢山来たのは
初めてです。

シマアジ(縞味、Garganey) L:38
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黒頭巾。。

頭の黒い夏羽のカモメです。目元が白く愛嬌ある顔ですね。

ズグロカモメ(頭黒鷗、Saunder's Gull) L:32、W:85)
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普通種シリーズ(1)。。

ルリビタキの止まり木に来るようになったシロハラ君。まもなく北へ移動するでしょう。

シロハラ(白腹、Pale Thrush)L:24-25
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セグロ。。

大型カモメ。銚子近隣に居住していた頃は普通に見ていました。

セグロカモメ、背黒鷗、Herring Gull)L:61、W145
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公園の子(1)。。

暗い所が好きなようです。明るい場所に現れません。

シメ(鴲、Hawfinch) L:19
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ジョビ ジョビ。。

何処へ行っても見かけます。歩いていると先回りして待っています。

ジョウビタキ(尉鶲、常鶲、Daurian Redstart)L:14 
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雀。。

雀の学校です。1羽だけ侵入鳥がいます。

スズメ(雀、Eurasian Tree Sparrow) L:14-15
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拡大しました。           👇
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冬羽。。

河口ではズグロカモメがしきりに蟹を獲っていました。 
蟹を咥えると砂浜へ飛んで行きます。ゆっくり味わいながら食べるのでしょう。

ズグロカモメ(頭黒鷗、Saunder's Gull) L:32、W:85)
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シロくん。。

ビンズイと同じ公園にいました。今季も沢山見られるでしょう。
結構、気性の激しい鳥ですね。他の鳥、仲間さえ、追い払っていました。

シロハラ(白腹、Pale Thrush)L:24-25
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正面顔。。

正面から撮れました。面白い顔です。

ジョウビタキ(尉鶲、常鶲、Daurian Redstart)L:14 
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冬羽。。

1羽いたのみです。夏羽が見たい。

ズグロカモメ(頭黒鷗、Saunder's Gull) L:32、W:85)
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白黒。。

白と黒のコントラストがはっきりしていて綺麗なセイタカシギです。

セイタカシギ(背高鷸、Black-winged Stilt) L:37
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サシバ。。

少し逆光気味でした。

 中国北部、朝鮮半島、日本で繁殖し、秋には沖縄・南西諸島を経由して東南アジア、
  ニューギニアへ渡ります。一部は沖縄・南西諸島で冬を越します。

サシバ(差羽、鵊鳩、Grey-faced Buzzard) L:♂47、♀51、W:105-115。
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W6N07。

貴婦人。。

日光を浴び、目が赤く光っていた貴婦人です。羨ましいスタイル・・・引け目を感じます。

セイタカシギ(背高鷸、Black-winged Stilt) L:37
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A6N07-8。

夕陽を浴びて。。

夕陽を浴びたセッカです。眩しくて一瞬、戸惑いました。

セッカ(雪加、Zitting Cisiticola) L:13
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M6N07。

今更ですが。。

所用で出かけた時、寄り道しました。
皆さんがすでにブログに掲載しているので今更とは思いますが・・・。

繁殖期には砂漠地帯の乾燥した荒地や山地で生息しています。

サバクヒタキ(砂漠鶲、Desert Wheatear) L:14.5-15.5  @10月
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(参考:2016.1の個体)
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動画。

X6O21。

タヌキ藻(2)。。

御陵のタヌキモも色あせてきました。セグロセキレイです。

セグロセキレイ(背黒鶺鴒、Japanese Wagtail) L:21
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初ジョウビ。。

今季初のジョウビタキです。公園で会いました。

ジョウビタキ(尉鶲、常鶲、Daurian Redstart)L:14 
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続、止まり木(1)。。

小枝に止まる鳥シリーズ。サメビタキです。

サメビタキ(鮫鶲、Dark-sided Flycatcher) L:14
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向かって来た!!。。

カメラを意識したように向かって来て急に方向転換後、飛びさりました。

サシバ(差羽、鵊鳩、Grey-faced Buzzard) L:♂47、♀51、W:105-115。
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少ない青空。。

雲の多い日が続きます。青空が欲しい!。
精力的に近所の山へ入っています。

サシバ(差羽、鵊鳩、Grey-faced Buzzard) L:♂47、♀51、W:105-115。
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烏&さしば。。

疲れたので休息。そこへカラスが・・・気になるようです。

サシバ(差羽、鵊鳩、Grey-faced Buzzard) L:♂47、♀51、W:105-115。
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第二陣。。

ここで見たのは2回目です。第二陣が渡ってきました。

サンショウクイ(山椒食、Ashy Miniver) L:20
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海辺で(2)。。

干潟に数羽のソリハシシギがいただけです。少なすぎます。

ソリハシシギ(反嘴鷸、Terek Sandpiper) L:23
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暑い海辺(6)。。

営巣地が荒れて年々数が減っているようです。

シロチドリ(白千鳥、Kentish Plover)L:17
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再度、サッチン。。

 山へ行ったけど暑い!!  2時間は粘って我慢できず退散しました。
 
サシバ(差羽、鵊鳩、Grey-faced Buzzard) L:♂47、♀51、W:105-115。幼鳥。
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サッチン。。

 今秋は真面目に猛禽を追っかけようと考えておりまする!!
 第1弾はサシバです。続くかどうかは行動力と運次第。

 サシバの名前は奈良時代の儀式用のうちわ 「さしば」がこの鳥の尾羽で作られたこと、
或は一定の方向に向かって一直線に飛ぶ姿から「差羽、刺羽」と名付けられた説などが
あります。

 サシバ(差羽、鵊鳩、Grey-faced Buzzard) L:♂47、♀51、W:105-115。幼鳥。
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照り返しの日中。。

ピョンと飛び、時には警戒しながらも獲物を確保。ササゴイが活動する季節になりました。

ササゴイ(笹五位、Striated Heron) L:52
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バトル。。

 漁師は少しでも良い場所を確保しようと仲間と言えども敵です。侵入鳥を追っ払いました。

ササゴイ(笹五位、Striated Heron) L:52
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サギ(5)。。

 これぞ本命。大きなオイカワをゲット。

ササゴイ(笹五位、Striated Heron) L:52
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追河。。

少し早いかと思いながらも立ち寄りました。
タイミング良く ちょこっと婚姻色のオイカワを捕獲してくれました。

ササゴイ(笹五位、Striated Heron) L:52
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セキレイ。。

水を張った水田で採餌していたセグロセキレイです。

セグロセキレイ(背黒鶺鴒、Japanese Wagtail) L:21
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お歯黒。。

お歯黒のような黒い口。朝は動きが鈍いので撮りやすいです。
飛翔もどうぞ・・・。

セッカ(雪加、Zitting Cisiticola) L:13
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赤いハマ。。

今季も見れました。綺麗なサルハマシギです。
夏羽は羽根の色が赤褐色・・・赤いハマシギとか。

サルハマシギ(猿浜鷸、Curlew Sandpiper) L:21.5
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一連の動作。。

 微笑ましい光景です。前兆があったので 見つめていると堂々と交尾を始めました。
無事、子育てを終えて欲しいです。

 この姿勢から雌雄がはっきり分かります。♂は黒色、♀は褐色。

セイタカシギ(背高鷸、Black-winged Stilt) L:37
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コセッカ。。

ヒッヒッヒッ・・・チャッチャチャ チャッチャチャ・・・と囀り飛翔を繰り返していました。
子育ての始まりです。

オオセッカと区別してコセッカと言われた時代もあったようです。

セッカ(雪加、Zitting Cisiticola) L:13
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渡って来た。。

静岡県の県鳥、月日星くんです。

サンコウチョウ(三光鳥、Japanse Paradise Flycatcher) L:♂44.5、♀17.5
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干潟(5)。。

三重県の県鳥のシロチドリです。

 ☆餌の捕り方に特徴があり、スピードを出して浜を走っては急停止したり、突然方向
  を変えたりして急襲する。繁殖期以外では、大群となって行動をとる姿から「千鳥」
   の名が付けられた。
 
シロチドリ(白千鳥、Kentish Plover)L:17
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セイタカ。。

この手の個体は悩みます。オーストラリアセイタカシギのような個体です。

セイタカシギ(背高鷸、Black-winged Stilt) L:37 
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シマアジ。。

今季2度目のシマアジ。オナガガモも残っていました。

シマアジ(縞味、Garganey) L:38
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今季も見た。。

毎年、見ているのでもういいかと思いながらもお邪魔しました。
どうやら長期滞在のようです。

シマアジ(縞味、Garganey) L:38
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シジュウカラ。。

桜満開。桜の命は短いのでせっせと近隣を花見がてら散策しています。

シジュウカラの名前の由来は諸説あるようです。
その一つに「しじう(四十)・・・数が多い」、「から・・・軽いが変じ身軽」と言う説があります。

シジュウカラ(四十雀、Japanese Tit) L:15
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古都の桜(2)。。

早朝の公園です。

シジュウカラ(四十雀、Japanese Tit) L:15
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公園の鳥(ジョウビ)。。

公園の鳥シリーズです。桜に止まったジョウビ子です。

ジョウビタキ(尉鶲、常鶲、Daurian Redstart)L:14 
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公園の鳥(雀)。。

公園の鳥シリーズです。桜+雀。

スズメ(雀、Eurasian Tree Sparrow) L:14-15
F00A4714
タンポポの種子を食べています。
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公園の鳥(シメ)。。

公園の鳥シリーズです。最初は採餌中のシメです。

シメ(鴲、Hawfinch) L:19
F00A4144
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