☆☆たいかな日記☆☆

きまぐれブログへようこそ。♪♪自然の中で鳥との出会いを求め、近隣、時にはミニ遠征を続けています。♬♬

野鳥(あ)

遠くの木立に。。

キョキョと鳴いたので遠い木立を見るとアカゲラが止まっていた。

アカゲラ(赤啄木鳥、Great Spotted Woodpecker) L:24  ♀。
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うきちどり。。

今季は各地の水田に入っています。
普段は海上をゆら~り、ゆら~りと漂っていて人に接することが少ない鳥です。
近づいても逃げません。

アカエリヒレアシシギ(赤襟鰭足鷸、Red-necked Phalarope)L:18
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山の鳥(2)。。

毎度、お馴染みの鳥さんです。

エゾビタキ(蝦夷鶲、Grey-Streaked Flycatcher) L:14.5-15
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1町歩(2)。。

水溜まりを闊歩するアオアシシギ。

アオアシシギ(青足鷸、Common Greenshank) L:35
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素早い。。

飛んで来ていきなりタウナギをゲット。何処かで見ていたようです。

アオサギ(蒼鷺、Grey-Heorn) L:93 
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若狗様。。

お山で待っていると飛んで来た若いイヌワシ。どこまで放浪するのでしょう?。
距離があったけ掲載します。

イヌワシ(狗鷲、Golden Eagle) L:♂78-86、♀85-95、W:170-213
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トビが絡む。
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米国。。

待っていると近くまで寄ってきました。ラッキー。
ここ数年、撮って無かったので嬉しい出会いでした。

アメリカウズラシギ(アメリカ鶉鷸、Pectoral Sandpiper) L:22
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小鳥シリーズ(3)。。

今年産まれのオオルリ。少しカメラ設定を間違えました。

オオルリ(大瑠璃、Blue-and-white Flycatcher) L:16-16.5
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小鳥シリーズ(2)。。

台風が接近しています。被害が無いことを願っています。

エゾビタキ(蝦夷鶲、Grey-Streaked Flycatcher) L:14.5-15
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捕獲。。

 電柱から飛んで田んぼに下り、ヒバリをゲット。
 獲物が小さいので腹の足しにはならないと思うけど・・・。

オオタカ(蒼鷹、Northern Goshawak) L:♂50、♀58.5、W105-130 ♂。
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山の小鳥(1)。。

山にいた小鳥シリーズ。
高い梢に止まり辺りを見て即、飛び去りました。きっと人が居たのが嫌だったのでしょう。
蝦夷方面から来るのでエソビタキとか。

エゾビタキ(蝦夷鶲、Grey-Streaked Flycatcher) L:14.5-15
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オバさん。。

オバシギが数個体 入っていました。

オバシギ(尾羽鷸、Great Kont) L:28.5
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フラッグ付き。宮城、鳥の海でつけられたようです。
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干潟近くの池。。

数羽のアカアシシギが休息していました。でも遠かった。

アカアシシギ(赤足鷸、Common Redshank)L:27.5
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朝の田んぼ(2)。。

夏羽のアオアシシギ。朝日を浴びています。

アオアシシギ(青足鷸、Common Greenshank) L:35
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追えない。。

素早く飛ぶのでレンズに入らない。失敗の連続でゴミの山を築きました。

アマツバメ(雨燕、Pacific Swift) L:20、W:43-48
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幼鳥シリーズ(3)。。

若者は何にでも興味があるようです。食べるものが違うでしょう!

アオサギ(蒼鷺、Grey-Heorn) L:93 
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じろねん。。

炎天下の休耕田にいたシギ。
シギは難しい。最近、見てないので一瞬考えたけど(笑)。

オジロトウネン(尾白当年、Temminck's Stint) L:14.5
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ニューフェース。。

今年、生まれた「いそこっこ」が逞しくなってきました。
海辺にいる鳥なのに、近年 市街地で数多く見かけるようになりました。

イソヒヨドリ(磯鵯、Blue Rock Thrush) L:23-25.5
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赤い鳥(2)。。

餌やりシーンです。

アカショウビン(赤翡翠、Ruddy Kingfisher) L:27
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赤い鳥(1)。。

今季は早い時期に行きました。まだ雛が孵ったばかりで動きは少なかったです。

アカショウビン(赤翡翠、Ruddy Kingfisher) L:27
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久しぶり。。

雛が2羽いました。環境があまり良くないので飛べるようになってから巣から出てきた
のでしょう。かなり大きくなっていました。

追伸:4羽いたけど巣立ったのは3羽か?。巣立ち翌朝は見当たりません。

アオバズク(緑葉梟、Brown Hawk-Owl) L:29,W:66-70 
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心配そうに見守るお母さん。
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健在。。

オアバ健在です。出かけるのでその前にと思い 行きましたが・・・まだでした。

アオバズク(緑葉梟、Brown Hawk-Owl) L:29,W:66-70 
@7.13
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@7.17
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烏に追われ。。

カラスがオオタカを追っかけていました。相変わらず仲が悪い。

オオタカ(蒼鷹、Northern Goshawak) L:♂50、♀58.5、W105-130 ♂。
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アマサギ。。

近くにコロニーがあるのでしょう。100羽を超える集団がいました。

アマサギ(黄毛鷺、Cattle Egret)  L:51
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御陵近隣(3)。。

タウナギを捕獲。お見事!

アオサギ(蒼鷺、Grey-Heorn) L:93 
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御陵近隣(2)。。

グリーンの中のアマサギ。目立ちます。

アマサギ(黄毛鷺、Cattle Egret)  L:51
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赤の顔。。

アカショウビンの顔を拡大しました。

リュウキュウアカショウビン(琉球赤翡翠、Ruddy Kingfisher) L:27 @石垣
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御陵の主。。

早朝、御陵へ行くと梢に止まっています。

オオタカ(蒼鷹、Northern Goshawak) L:♂50、♀58.5、W105-130 ♂。
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手持ちで。。

500mm手持ちで撮ったけど重くて安定せず。体力なし。年を感じました。

アカゲラ(赤啄木鳥、Great Spotted Woodpecker) L:24  ♀。
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本土のアオバ。。

毎年、青葉の時期に飛来します。今年も見ることが出来ました。

アオバズク(緑葉梟、Brown Hawk-Owl) L:29,W:66-70
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田植え準備。。

近所の田んぼです。
耕したら昆虫が出てくるのでしよう。目敏いアマサギが集まってきました。

アマサギ(黄毛鷺、Cattle Egret)  L:51
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南国の鳥(5)。。

 かなりの数が繁殖しています。生態系を壊すので駆除していますが追いつかない
ようです。寿命は20~30年で長生きです。

インドクジャク(印度孔雀、Indian Peafowl)L:♂最大230、♀86-90.W:♂44-50、♀40-42
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南国の鳥(4)

本土のヒヨドリより濃い茶色。南へ行くほど黒いようです。
八重山諸島に生息し 周年 観察できます。

イシガキヒヨドリ(石垣鵯、Brown-eared Bulbul)L:27-28.5
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南国の烏(1)。。

石垣で見た鳥シリーズです。(一部、既掲載)
画像整理が遅れています。整理した順にアップします。

八重山地方に分布する留鳥のオサハシブトガラス。本島などのハシブトガラスに
比べ体が小さめです。

オサハシブトガラス(長嘴太烏、 ( Large-billed Crow )L:42 (参:ハシブトガラス L:57)
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やはり難しい。。

いつまでたっても上手に撮れない飛びものです。近くを飛んでも気づいた時は既に遅し。
後姿を恨めしそうに見ているだけでピストルのように連写してもゴミの山・・・情けない。

オオアジサシ(大鰺刺、Greater Crested Tern) L:43-53、W:125-130
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今季初アマ。。

田んぼは稲が伸びていて鳥の姿は見えにくいです。唯一、植えて間もない田んぼが
一か所ありました。そこにいたアマサギです。

アマサギ(黄毛鷺、Cattle Egret)  L:51
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水田で。。

田んぼのアオアシシギです。稲の植え方はかなり雑(笑)。

アオアシシギ(青足鷸、Common Greenshank) L:35
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地元の池。。

ヒナは大きくなっています。

アオサギ(蒼鷺、Grey-Heorn) L:93 
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赤い口。。

にぎやかな子です。グリーンバックに赤い口。。。ぎょうぎょうしい声で囀っていました。

オオヨシキリ(大葦切、Oriental Reed Warbler) 。L:18F00A2486

お山の鳥。。

今季も見ることができました。
寛いでいたので撮りやすかったです。

オオアカゲラ(大赤啄木鳥、White-backed Woodpecker)L:28
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いざ、出陣。。

飛び出し前。残念ですが 飛んだのは撮れなかった。
その後、獲物をゲットも 即、カラスが追っかけて横取りされました。苦労は報われず。

オオタカ(蒼鷹、Northern Goshawak) L:♂50、♀58.5、W105-130
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渓流にて(1)。。

綺麗な川をゆっくり下っているペア。

オシドリ(鴛鴦、Mandarin Duck)L:45
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群れ。。

公園の芝生にいたイカルの群れ。100羽近くいたと思います。

イカル(斑鳩、Japanese Grosbeak)L:23
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桜の新芽。。

山の桜はまだ蕾。ウソが美味しそうに新芽を啄んでいます。

ウソ(鷽、Eurasian Bulfinch) L:15.5-16
♂。
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♀。
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さんしゅゆ。。

山茱萸の花が終われば桜の季節です。名残の花に来るアトリ。

アトリ(花鶏、Brambling)L:16
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 サンシュユは、薬用植物として江戸時代中期に朝鮮から果実が持ち込まれたもので
春を告げる花木のひとつです。
 葉が芽吹く前に黄色い小花を枝いっぱいに咲かせ、満開の花が黄金色に輝くように咲く
姿から「ハルコガネバナ」の別名があります。

 果実は形・色・大きさなどがグミに似て真っ赤に熟すのでアキサンゴとも呼ばれて、食用、
薬の原料などに用いられます。

ピンクが綺麗。。

昨年は見てなかったのでご挨拶に。。2羽のみです。

オオマシコ(大猿子、Pallas`s Rosefinch)L:16-17 
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ありすい。。

暖かくなってきたので そろそろ、いなくなるでしょう。
最後かと思い挨拶に伺いました。

アリスイ(蟻吸、Eurasian Wryneck) L:18
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呉越同舟?。。

いつも行く宮跡の池にいたアオサギとカワウです。

アオサギ(蒼鷺、Grey-Heorn) L:93  & カワウ(河鵜、Great Cormorant ) L:82、W:12
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普通種シリーズ(5)。。

今季は見る機会が少なったウソ。温暖化の所為で南下しなくても餌が豊富にあった
のでしょうか。これから先、北の鳥は来なくなるかも。

ウソ(鷽、Eurasian Bulfinch) L:15.5-16
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普通種シリーズ(3)。。

黄色が鮮やかになってきました。

アオジ(青鵐、Black-faced Bunting)L:26
F00A6011
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