☆☆たいかな日記☆☆

主に野鳥の観察が中心ですが最近は何でもあり。風景、行事、植物、動物他、気が向けば撮ります。

野鳥(あ)

冬の始まり。。

 池にオシドリがやって来た。冬の楽しみが増えました。

オシドリ(鴛鴦、Mandarin Duck)L:45。カモ科オシドリ属。308A5758b
308A5732b
308A5790b
308A7283

定点観察(4)。。

定点観察の続きです。
エゾビタキが沢山。次々にやって来て飛び去った。

エゾビタキ(蝦夷鶲、Grey-Streaked Flycatcher)L:14.5-15。スズメ目ヒタキ科サメビタキ属。308A8744b
308A8547b

定点観察(3)。。

エナガの団体さんが来た。他はシジュウカラ、キビタキ、ヤマガラなど。

エナガ(柄長、Long-tailed Tit)L:14。スズメ目エナガ科エナガ属308A8685b

嬉しい放鳥。。

 (経緯)
 8月24日に近所で保護されたアカアシカツオドリを友人が預かり、放鳥するため、翌々日
(26日)、一緒に和歌山迄、放鳥に行きましたが、あえなく落鳥。仕方なく、大阪府内の動物
病院へ運び手当をしていただきました。翌日、動物病院から滋賀県の施設へ移動しリハビリを
続けたところ、元気になりました。(9月22日に滋賀の保護施設へ会いに行きましたが飛び回っ
ていました。)
 専門家の方が相談した結果、放鳥は生れ故郷の南硫黄島近くが良いだろうと言うことで
南硫黄島に近い父島へは運ぶことになったようです。
 (放鳥)
 放鳥にあたり、10月9日に滋賀を出て、伊丹~羽田~竹芝桟橋へ移動、夜、おがさわら丸に
乗船して翌10日、無事父島に到着しました。
 個体の状態が良かったので11日に放鳥されました。
放鳥にあたったスタッフの方の話では100点満点の放鳥だったそうです。
 保護された方、治療していただいた動物病院、保護センターでリハビリをして頂いたスタッフ
の方、父島まで運んでいただいた人等、多くの人が携わり、元気で放鳥できたのは嬉しいこと
です。お世話になりました。頑張れ、カツオくん!!。
 *血液検査で♂と判明しました。
308A7868
1632470723647


ギラギラの陽射し(1)。。

 池に6羽のオジロトウネンがいた。陽射しが強く陽炎、ギラギラの証拠写真です。

オジロトウネン(尾白当年、Temminck's Stint)L:14.5。チドリ目シギ科オバシギ属308A7067b

待ち伏せ。。

 稲刈りが終わった田んぼにオオタカがいた。鋭い目つきで獲物を待っていました。
 あまりにも目立つので鳥たちは近づきません。無謀と気付いたのか暫くすると稲穂が
 繁るあぜ道に隠れて待ち伏せする方へ変更しました。

オオタカ(蒼鷹、Northern Goshawk)L:♂50、♀58.5。W:105-130。タカ科はハイタカ属308A5720bf

リハビリその後。。

 先般、放鳥に失敗したアカアシカツオドリに会いに行きました。
 滋賀県にある保護施設でリハビリ中ですが関係者の皆様の尽力で羽の艶も出て活発に
動いていました。 
 何故、内陸の京都まできたかは謎ですが、保護センターの方が相談した気象予報士&
鳥類研究者の分析(流跡線解析)では小笠原諸島から迷って来たのではとのことです。
 放鳥は保護された場所が原則のようですが相談の結果、小笠原諸島で放鳥した方が良い
との結論になったようです。
 予定では10月初めに航路で父島の保護センターへ運び、状況を見て放鳥することになり
そうです。
 無事、故郷へ帰って欲しいです。

@21.9.22。1632470723647
1632470732076

リハビリ中。。

 近隣の田園にアカアシカツオドリがいたのを通りがかった人が発見した。
 かなり衰弱していたらしく保護し小魚を与えたら数匹食べたようだ。少し元気になった
ので放鳥できると思い翌々日、託された友人たちと繁殖地(南硫黄島)へ帰って欲しいと
願い海岸へ運び放したけど思うようには飛ばず海中に落ちた。
 慌てて引き上げ放鳥を諦め動物病院へ処置をお願いした。
 動物病院によると栄養状態が不良でブドウ糖リンゲル液を注射し更に小魚を強制的に
経口投与したとのこと。更に羽根の撥水性が低下していたのでミラブルシャワーで洗浄して
撥水性回復に努められたようです。
 翌日には羽の色が改善し色彩が濃くなったので、即日、野生動物救護施設へ託された。
 その後、自力で魚が食べれるまで回復したようで 今は広いケージで飛翔訓練中です。
順調に回復しているので放鳥されて生まれ故郷へ旅立つ日が待たれます。
 発見された方、動物病院の皆さま、保護センターの皆さまの尽力に感謝します。
 *京都府内では保護を含め3例の記録あり。

アカアシカツオドリ(赤足鰹鳥、Red-footed Booby)L:66-77。W:124-142。亜成鳥。
カツオドリ科カツオドリ属。308A7926b
308A7913b
308A8110b
308A8119b
308A8218
308A7868

走行中に。。

 走行中に発見。わき見運転は危ないのに・・・・。

イソシギ(磯鷸、Common Sandpiper)L:20。チドリ目シギ科イソシギ属。308A2791

ヒレアシ。。

時々、内陸に入ります。寂しいことに一羽のみでした。

アカエリヒレアシシギ(赤襟鰭足鷸、Red-necked Phalarope)L:18。
チドリ目シギ科ヒレアシシギ属。
308A7532
308A7523

団体さん。。

休耕田にアオアシシギ10、タカブシギ2がいました。少し賑やかになってきました。

アオアシシギ(青足鷸、Common Greenshank)L:35。チドリ目シギ科クサシギ属。308A5155
308A5177
タカブシギ(鷹斑鷸、Wood Sandpiper) L:20。チドリ目シギ科クサシギ属308A5132

定位置。。

 お気に入りの岩場で休息していました。
 飛び出しを待っていましたが油断して逃しました。

イヌワシ(狗鷲、Golden Eagle)L: ♂78-86、♀85-95、W:170-213。タカ科イヌワシ属。308A1230b
308A1367b

渡りが始まった(2)。。

逆光でしたが、今季初ものです。

オオジシギ(大地鷸、Latham's Sniper)L:30。チドリ目シギ科タシギ属。308A3239

巣立ち。。

 昨年より2日遅く巣立ちました。雛は2羽です。
 
アオバズク(緑葉梟、Brown Hawk-Owl)L:29、W:66-70。フクロウ科アオバズク属。@在庫308A7039b

グリーンバックで。。

田んぼのあぜ道ににいたアマサギ。グリーンに染まり絵になります。

アアサギ(黄毛鷺、Cattle Egret)L:51。ペリカン目サギ科アマサギ属。308A0192b

葦原定番の鳥。。

 池の角に葦が少しだけあった。目敏く見つけたオオヨシキリが止まって賑やかに囀って
 いた。

オオヨシキリ(大葦切、Oriental Reed Warbler)L:18。スズメ目ヨシキリ科ヨシキリ属。F00A0474b

珍しく田んぼに。。

 単独でいることが多いチドリです。普段は河川敷で小石に溶け込んでいるので
 探し辛いです。偶然、田んぼで発見しました。

イカルチドリ(桑鳲千鳥、Lng-billed Plover) L:21。チドリ科チドリ属。F00A0074b

コロニーの子。。

 池にアオサギのコロニーがあります。今年も子育てをしています。

アオサギ(蒼鷺、Grey Heron)L:93。ペリカン目サギ科アオサギ属。F00A0022
F00A0118
F00A0181
F00A0312

飛び込み。。

池の朽ちた木にアオサギが止まった。
水面をめがけていきなりジャンプ。あまりスマートな飛び込みではない。
案の定、獲物は捕れず・・・カワセミのようにはいかず。

アオサギ(蒼鷺、Grey Heron)L:93。ペリカン目サギ科アオサギ属。F00A0079a
F00A0070a
F00A0071a
F00A0072a
F00A0073a

忙しそう。。

 雛は3羽。♂親はひっきりなしに餌を運んでいます。♀は居ません。
 お父さん一羽での子育ては忙しい!!。
 本来、海辺にいる鳥ですが、近年、内陸でも繁殖しています。ヒナを観る機会が少なかった
 ので生態は詳しくは知りません。少し勉強が必要かな。
  事故で♀が居なくなったのか、それとも雛分けか?

 (注)イソヒヨドリはメスのみが抱卵を行い、ヒナへの給餌はオスとメスが共に行います。
     巣立ち後のヒナをオスとメスの親鳥が分担して育てる「雛分け」と呼ばれる行動
     がみられるそうです。

イソヒヨドリ(磯鵯、Blue Rock Thrush) L:23-25.5。スズメ目ヒタキ科イソヒヨドリ属。F00A0253
F00A0254
F00A0258
F00A0208
F00A0209
F00A0235

雛が生まれた。。

生まれてから1週間ほどで巣立った。巣立ちは早い。

オオルリ(大瑠璃、Blue-and-white Flycatcher)L:16-16.5。スズメ目ヒタキ科オオルリ属。@在庫。F00A0125

巣材運び。。

 巣材集め中です。巣の補修が終われば、餌を求め、飛び回っています。100羽+が乱舞して
いましたが飛翔撮影は無理でした。

イワツバメ(岩燕、Asian House Martin)L:13。スズメ目ツバメ科イワツバメ属。F00A0039
F00A0022
F00A0148
F00A0106

梢に止まる。。

 青葉若葉の季節に渡来するアオバズク。ペアが仲良く止まっていた。
京都では葵祭(5月15日)の時季に飛来する鳥として親しまれています。
 今年も葵祭の行列は新型コロナ感染防止で昨年に続き中止になりました。伝統行事が
出来ないのは悲しいです。

アオバズク(緑葉梟、Brown Hawk-Owl)L:29、W:66-70。フクロウ科アオバズク属。@在庫。F00A0976
F00A0789

こんな場所にも。。

花の盛りは過ぎたけど、この場所はお気に入りのようです。

オオヨシキリ(大葦切、Oriental Reed Warbler)L:18。スズメ目ヨシキリ科ヨシキリ属。F00A0110
F00A0352
F00A0355

どこに居る??。。

 どこにいるか分からない。一度見つけても再度、見つけるのに時間がかかりました。

イカルチドリ(桑鳲千鳥、Lng-billed Plover) L:21。チドリ科チドリ属F00A0025

トリミングした。    
   👇👇
F00A0025b

センダンの花。。

 センダンの花が咲いていた。よく見るとアオサギが止まっていた。

アオサギ(蒼鷺、Grey Heron)L:93。ペリカン目サギ科アオサギ属。F00A0194
F00A0012
F00A0141

牛鷺。。

 早々と梅雨入りです。雨でも出かける鳥見野郎。笑われながらも田んぼを徘徊しました。
 田んぼに繁殖羽が綺麗なアマサギの団体がいました。

 英名はCattle Egret(牛鷺)。南方では水牛の背に乗ったり、牛の後を歩く姿が観られます。
 牛が動くと周りの昆虫類が飛び出すので獲物が捕り易いようです。

アアサギ(黄毛鷺、Cattle Egret)L:51。ペリカン目サギ科アマサギ属。F00A0761
F00A0127
F00A1049
F00A0118
F00A0014

おやおや。。

 イソシギが2羽いた。見ていたらいきなり交尾が始まった。

イソシギ(磯鷸、Common Sandpiper)L:20。チドリ目シギ科イソシギ属。F00A0024
F00A0028

ソングポスト。。

 我慢して待っているとお気に入りの場所に何度も止まります。
 賑やかに囀るギョウギョウシ君。

オオヨシキリ(大葦切、Oriental Reed Warbler)L:18。スズメ目ヨシキリ科ヨシキリ属。
F00A1220b

キショウブ。。

 草地にキショウブが咲いていた。湿地にはタウナギがいるようだ。アオサギが
 来て大きなタウナギを捕まえた。

アオサギ(蒼鷺、Grey Heron)L:93。ペリカン目サギ科アオサギ属F00A1337b
F00A1300b

葦が伸びた。。

  グリーンの葦原でオオヨシキリが縄張り宣言。大きな声で囀るオオヨシキリは場所の
 確保に余念がない。他の仲間?が来ると追っ払っていた。

大葭切、Oriental Reed Warbler)L:18。スズメ目ヨシキリ科ヨシキリ属。F00A0558
F00A0577
F00A0370

おおるり。。

 綺麗なブルー。あまり気に入らないけど、記録として掲載します。
燃えるような若葉の中で撮りたかった。

オオルリ(大瑠璃、Blue-and-white Flycatcher)L:16-16.5。スズメ目ヒタキ科オオルリ属F00A0079
F00A0038
F00A0121

アカハラ。。

 この時期になると見かけることが多いアカハラです。
 関東では沢山観るけど関西は少ないです。

アカハラ(赤腹、Brown-headed Thrush)L:24、スズメ目ヒタキ科ツグミ属。 F00A0321
F00A0371
F00A0422

アオシギ動画。。

 採餌状況。

アオシギ(青鷸、Solitary Snipe)L:31。チドリ目シギ科タシギ属

数が少ないシギ。。

 綺麗になって来たアオシギ。久しぶりに近隣で観ました。
 シベリア、サハリンなどで繁殖。日本には冬に渡来するが数は多くない。
 タシギ(27㎝)より大きい。

アオシギ(青鷸、Solitary Snipe)L:31。チドリ目シギ科タシギ属。@在庫。F00A0876m
F00A0827
F00A0486m
F00A0602
F00A0899m
F00A0778
F00A0931

遠くにアオサギ。。

 草花が咲く春。遠くにアオサギがいた。

アオサギ(蒼鷺、Grey Heron)L:93。ペリカン目サギ科アオサギ属F00A0394b

オオルリ。。

 山で会ったオオルリ。高い梢に止まっていました。これから観る機会が増えるかな・・・?

オオルリ(大瑠璃、Blue-and-white Flycatcher)L:16-16.5。スズメ目ヒタキ科オオルリ属。F00A0070b

久しぶりだったけど。。

 久しぶりに近隣に珍鳥が来た。連絡を頂いたので慌てていったけど時すでに遅し、
 飛び去った後でした。9年前の画像を掲載します。

オチドリ(大千鳥、Oriental Plover) L:24。チドリ科チドリ属。@在庫。IMG_5713

旅立ち前。。

 旅立ち前で綺麗になっていたので再度、観てきました。
 羽根が抜け替わり、いつ、旅立っても おかしくない状態でした。

オガワコマドリ(小川駒鳥、Bluethraot)L:15。スズメ目ヒタキ科ノゴマ属。F00A0499
F00A0686
F00A0776
F00A0806
最初観た日(2月12日)F00A1435b2.12
50日後(4月3日)。エプロンのブルーが太く濃くなった。F00A0511b4.3

また、オオタカです。。

毎日、公園へ出勤するお母さん。まだ、卵を産まないのか少し心配です。

オオタカ(蒼鷹、Northern Goshawk)L:♂50、♀58.5。W:105-130。タカ科はハイタカ属。F00A0326bf



蒼鷹。。

 急に背後でハトが飛び立つ音がした。振り返ると近くにオオタカが下りていた。ハトの集団を
襲ったようだ。狩りは失敗。オオタカは暫し留まっていた。
 オオタカの漢字名は蒼鷹です。オオタカの翼上面、背中の羽毛の色から漢字名がつけ
られたようです。蒼は青色を帯びた灰色のことで、同じ漢字名をつけた鳥に蒼鷺(アオサギ)
がいますが同じような色合いです。

 最近、ブログを見てくれている友人が説明文が短いと言われまた。有難い忠告です。
忙しさを言い訳に簡単な説明で済ませていました。反省、反省。画像掲載に走りすぎた感が
あります。時間がとれれば身近な事象などをできるだけ併記したいと思います。

オオタカ(蒼鷹、Northern Goshawk)L:♂50、♀58.5。W:105-130。タカ科ハイタカ属。
F00A0870


アオサギ。。

 アオサギがタウナギを捕食した。湿地に沢山いるようです。毎朝、葦を刈った湿地へ
 出勤します。

アオサギ(蒼鷺、Grey Heron)L:93。ペリカン目サギ科アオサギ属。
F00A0971
F00A0908

難しかった。。

 アメリカコガモの♀を初めてみました。判別が難しく2度目でやっと確認できました。
 日本のカモ図鑑が発刊されたおかげで分かりやすくなり図鑑の写真を脳裏に焼き付け
 探しました。恐らく関西では初確認だと思います。最初、見つけてくれた鳥友に感謝。

 特徴は三列風切の黒条がコガモより短い、大雨覆の濃いオレンジ、全体的な白っぽさが
 目印です。羽根を広げてくれないのでオレンジ色の確認に手こずりました。

アメリカコガモ(米国小鴨、Green-winged Teal)L:34-38。♀。カモ科マガモ属。F00A0618
F00A0064
F00A0878
F00A0816
F00A0048

今季2度目の♀。。

 今季2度目のアカハジロ♀です。友人が探してくれました。
 1月に初めて♀を観ましたが同じ年に2度も出会うとは思っていなかったのでびっくしました。
 この個体は第一回冬羽かな?来季も来て欲しいです。

アカハジロ♀(赤羽白、Bear's Pochard)L:45。カモ科ズズガモ属。F00A0093
F00A0312
F00A0281




三種セット(1)。。

 100メートル以内に居る珍しい鳥三種。鳥友が行きたいと言うので再度、行きました。
 いつもの通り、後日の検索を考え一種ずつ掲載します。ご了承ください。
 まずはオガワコマドリです。

オガワコマドリ(小川駒鳥、Bluethraot)L:15。スズメ目ヒタキ科ノゴマ属。F00A0619
F00A0657
F00A0662
F00A0699



アリスイ。。

 梅の花は終わりです。桜の便りが聞こえてきて、急に周りが騒がしくなってきました。
残りの梅を眺めているアリスイです。

アリスイ(蟻吸、Eurasian Wryneck)L:18。キツツキ科アリスイ属。F00A0671
F00A0731
F00A0606



のすり。。

 稀な冬鳥。今季は数羽が飛来しています。以前見たのは2010年3月、赴任先でした。
 
オオノスリ(大鷲、Upland Buzzard) L:♂61、♀72、W:143-161。タカ科ノスリ属。F00A0113
F00A0567f
F00A0049
F00A1076


イカル。。

 イカルを撮った。太いクチバシの特徴ある鳥です。時々、見かけるけど集団でいることが
多く、危険を予知すると全て飛んでしまいます。

イカル(斑鳩、Japanese Grosbeak)L:23。スズメ目アトリ科イカル属。F00A0005

ヒタキ科の鳥。。

 綺麗な個体です。愛想が良くなったのでみてきました。

オガワコマドリ(小川駒鳥、Bluethraot)L:15。スズメ目ヒタキ科ノゴマ属。F00A1577
F00A0034
F00A1327
F00A1293



蟻を食う。。

今年も観られます。複数羽が出てきて採餌しています。

アリスイ(蟻吸、Eurasian Wryneck)L:18。キツツキ科アルスイ属。
F00A0804f
F00A0449f
F00A0541f
F00A0884f



記事検索
月別アーカイブ
プロフィール

tai_kana98

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード