冷たい風の吹きさらしの中で飛ぶのを待ちました。

平安時代から雌ははしっこい(早い)鳥と言う意味でハシタカ、雄はコノリと呼ばれていたのが
鎌倉時代からハイタカに変化したようです。

ハイタカ(灰鷹、鷂、Eurasian Sparrowhark) L:♂30-32.5、♀37-40、W:60.5-79
雄。
F00A3031
F00A3098
雌。
F00A2908