☆☆たいかな日記☆☆

主に野鳥の観察が中心ですが最近は何でもあり。風景、行事、植物、動物他、気が向けば撮ります。

October 2021

顔。。

顔と言うか頭と言うか?

オオルリボシヤンマ。♀。体長:77-93。
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♀特集(2)。。

沢山撮ったので・・・。

オオルリボシヤンマ。♀。体長:77-93。308A9017b
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♀特集(1)。。

産卵に来たオオルリボシヤンマ。この日は雌が2匹いました。

オオルリボシヤンマ。♀。体長:77-93。308A4525bb
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ドライブ。。

 久しぶりに琵琶湖を一周、湖西から湖東へ約350キロ走行しました。
 途中、朽木@滋賀高島の邇々杵神社(ににぎじんじゃ)へ寄り、その後、そば畑、琵琶湖を
 眺めてのドライブでした。

邇々杵神社。地域の氏神で、邇々杵尊(ににぎのみこと)が祭られています。
5月10日に行われる例祭の御輿渡御(みこしとぎょ)が有名です。1633725399232
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木造の多宝塔は、江戸末期建立の二重の塔で塔内には木造釈迦如来像と23躯の
薬師如来像が安置されています。
仏像は平安時代の作風を残す鎌倉時代初期の作品です。拝観は出来ませんでした。1633725391483



ヌマアジサシ。。

 先月に続き2羽目のクロハラアジサシです。5日間滞在しました。

  *内陸に入るアジサシはクロハラアジサシ、ハジロクロハラアジサシ、ハシグロクロハラ
   アジサシがいます。これらのアジサシは淡水域を主な生息場所にしているのでまとめて
   沼アジサシと呼んでいます。

クロハラアジサシ(黒腹鰺刺、Whiskered Tern) L:33-36、W:76-85。
チドリ目カモメ科クロハラアジサシ属。308A9220bf
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定点観察(4)。。

定点観察の続きです。
エゾビタキが沢山。次々にやって来て飛び去った。

エゾビタキ(蝦夷鶲、Grey-Streaked Flycatcher)L:14.5-15。スズメ目ヒタキ科サメビタキ属。308A8744b
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定点観察(3)。。

エナガの団体さんが来た。他はシジュウカラ、キビタキ、ヤマガラなど。

エナガ(柄長、Long-tailed Tit)L:14。スズメ目エナガ科エナガ属308A8685b

定点観察(2)。。

コゲラが2羽きた。残念だけど1羽のみの撮影でした。

コゲラ(小啄木鳥、Japanese Pigmy Woodpecker)L:15。キツツキ科アケゲラ属。308A8663b

定点観察(1)。。

桜の木にメジロがきた。少しお腹が茶色?。

メジロ(目白、Japanese White-eye)L:12。スズメ目メジロ科メジロ属308A8617b

雁。。

 迷鳥の雁です。渡って来るのは少し早い。
 久しぶりに珍しい鳥を観ましたが距離ありでした。 

ハイイロガン(灰色雁、Greylag Goose)L:84。カモ科マガン属。
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ギラギラの陽射し(2)。。

オジロトウネンと同じ池にいました。

トウネン(当年、Red-necked Stint)L:15。チドリ目シギ科オバシギ属。308A6960b

ギラギラの陽射し(1)。。

 池に6羽のオジロトウネンがいた。陽射しが強く陽炎、ギラギラの証拠写真です。

オジロトウネン(尾白当年、Temminck's Stint)L:14.5。チドリ目シギ科オバシギ属308A7067b

ルリ色トンボ。。

 オオルリボシヤンマがいた。標高の高い湿地にいる綺麗なトンボです。動きが早いので
苦労したが数カット撮影できた。

オオルリボシヤンマ。体長:♂76-94、♀53-67。 308A2405b
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笑っている。
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産卵を見守る♂。
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♀。308A1251b
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とんぼくん。。

そろそろ、鳥見に復帰するつもりですが未だに足が洗えず。

アオモンイトトンボ。体長:30-35。アオモンイトトンボ308A3808a_edited-1
アオイトトンボ。体長:38-45。アオイトトンボ308A5937
コノシメトンボ。体長:35-45。コノシメトンボ308A5989a_edited-1
ナツアカネ。体長:33-41。ナツアカネ308A3713
ナツアカネ308A5902a_edited-1
ネキトンボ。体長:39-46。ネキトンボ308A4001a
マイコアカネ。体長:29-38。マイコアカネ308A3813
マイコアカネ308A4292
マイコアカネ308A7534b
オオアオイトトンボ。体長:41-51。オオアオイトトンボ308A7163b
ノシメトンボ。体長:40-50。308A7243b

頬白。。

 喉・頬・眉斑が白く目立つので「頬白」とか。地味な鳥です。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting)L:16.5。スズメ目ホオジロ科ホオジロ属。308A5010bb

季節の行事。。

 毎季節、律義に渡ってくるノビタ君。近所の草原で採餌していました。

ノビタキ(野鶲、Common Stonechat)L:13。スズメ目ヒタキ科ノビタキ属。308A6144
308A6130
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308A4930
308A5045

草にとまる。。

 草原にカワラヒワがいた。お腹一杯になったのか疲れ少し休んでいるようだ。
 集団でいることが多い鳥です。

カワラヒワ(河原鶸、Oriental Greenfinch)L:14.5-16。スズメ目アトリ科カワラヒワ属。308A4847
308A4834

ショッキングピンク。。

 ベニトンボを観察した。
 南方系の種で台湾、中国、東南アジアなどで分布しています。本州では1954年鹿児島で
 発見され、その後、九州各地、四国、和歌山、三重などで記録されています。
 温暖化で生息域が北上していてその内、近隣でもみられると思っていました。
 昨年、近隣(奈良)で初めて観察され今回が2例目です。

ベニトンボ。308A5440b
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308A5193b
308A5125b


待ち伏せ。。

 稲刈りが終わった田んぼにオオタカがいた。鋭い目つきで獲物を待っていました。
 あまりにも目立つので鳥たちは近づきません。無謀と気付いたのか暫くすると稲穂が
 繁るあぜ道に隠れて待ち伏せする方へ変更しました。

オオタカ(蒼鷹、Northern Goshawk)L:♂50、♀58.5。W:105-130。タカ科はハイタカ属308A5720bf

なにわ。

 ナニワトンボ♂が2匹いた。目的の♀は見つからない。

ナニワトンボ。体長:31-39。
個体a。308A3934b
308A3918b
個体b。308A3905b
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