☆☆たいかな日記☆☆

きまぐれブログへようこそ。♪♪自然の中で鳥との出会いを求め、近隣、時にはミニ遠征を続けています。♬♬

October 2017

アケビ。。

アケビが熟してポッカリ開いたら早速メジロがやってきました。

メジロ(目白、Japanese White-eye) L:12
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おじぎどり。。

この鳥は山の道路で良く見かけます。
車で走行していると必ず先回りし また道路に下りる行動を数回繰り返します。
何故か横へ逃げることをしない鳥です。

キセキレイ(黄鶺鴒、Grey Wagtail) L:20
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キビ♂。。

カラスザンショウの実を突きに来たキビタキ。木が伸びて高いところに実をつけていて
繁り撮り辛い。

キビタキ(黄鶲、Narcissus Flycatcher)L:13.5 
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遠くの木立に。。

キョキョと鳴いたので遠い木立を見るとアカゲラが止まっていた。

アカゲラ(赤啄木鳥、Great Spotted Woodpecker) L:24  ♀。
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雨の畑。。

雨にも負けず、再度、コスモス畑へ行きました。

ノビタキ(野鶲、Common Stonechat) L:13 
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コスモス畑(3)。。

コスモス畑にはカワラヒワが沢山いました。

カワラヒワ(河原鶸、Oriental Greenfinch) L:14.5-16
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コスモス畑(2)。。

寛いで止まっていたホオジロくん。

ホオジロ(頬白、Meadow Bunting) L:16.5
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コスモス畑(1)。。

一段と高いところに止まるモズ。天下を取ったように縄張り宣言。。

モズ(百舌・鵙、Bull-headed Shrike) L:20 
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ハリオ。。

朝だけのショウ。団体で飛んでいました。針が見れない・・・。

ハリオアマツバメ(針尾雨燕、White-throated Needltail) L:19-21、W50-53
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月下美人。。

香る月下美人。8輪咲きました。一夜限りの花なのでいつも見逃しています。
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雀の天国。。

 コスモス畑にスズメが群がっていました。ノビタキと違ってコスモスに止まる
のが下手なのかなかなか止まってくれません。止まったと思ったらすぐ下へ
潜ります。やっと撮った数枚です。

スズメ(雀、Eurasian Tree Sparrow) L:14-15
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岬の鷹(2)。。

サシバは遠くを飛んでいただけ。

サシバ(差羽、鵊鳩、Grey-faced Buzzard) L:♂47、♀51、W:105-115。
個体a
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個体b
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岬の鷹(1)。。

ここ数年、行ってなかった南の岬です。
国民宿舎が閉鎖され寂しくなった岬は人は少なし、鳥も少なし。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honny Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135 
個体a
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個体b
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個体c
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遠望。。

久しぶりに行った和歌山です。

日の岬。
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雨の森公園。
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和歌山ラーメン。。

深夜、『和歌山ラーメン』の店へ行きました。

 アロチ丸高の中華そば。

     創業から60年が経過したアロチ丸高ラーメン。始まりは屋台だとか。
    すっきりした醤油味のおいしさがうけているようです。
    ラーメン店にはもう一つの有名な「早寿司」(一口サイズの鯖の押し寿司)が
    置かれていますがお腹が一杯で手が出ず。

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 深夜の和歌山。
 和歌山市の歓楽街は「新内」と書いて「アロチ」と読むそうです。
 新内・・・新地・・・あらたな地・・・アロチ。
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早朝のノビタ。。

コスモスの花はマバラ。遠くに眠そうに止まっていたノビタです。

ノビタキ(野鶲、Common Stonechat) L:13 
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啄む。。

木の実を啄むサメビタキ。パッチリとした目が可愛いです。

サメビタキ(鮫鶲、Dark-sided Flycatcher) L:14
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野のヒタキ。。

今日もノビ。見る機会が増えました。

ノビタキ(野鶲、Common Stonechat) L:13 
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鳥さん記録。。

3年前に撮ったのが最後です。夕方、見るだけと思い立ち寄ったけど、案の定、
警戒強し。記録画像です。

ジュウイチ(十一、慈悲心、Rufous Hawk-Cuckoo) L:32。(幼鳥)
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先日のこと。。

天気が悪くても山へ登る人、約3名。世間の皆様方は笑っているでしょう。
案の定、山は靄っていました。

ツツドリ(筒鳥、Oriental Cuckoo) L:32
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エゾビタキ(蝦夷鶲、Grey-Streaked Flycatcher) L:14.5-15
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サシバ(差羽、鵊鳩、Grey-faced Buzzard) L:♂47、♀51、W:105-115。F00A5604
 
 ☆もや(靄)ときり(霧)は、大気中の水蒸気が微小な水滴がとなって浮遊し
     視界が悪くなる現象です。「もや」も「きり」も同じものを指すが、気象用語
  では視程1km以上10km未満を「もや」、視程1km未満の状態を「きり」と呼ぶ
  ようです。
 

絡む。。

 ツミとハチクマが遭遇すると必ずと言ってよいほど小さいツミが追いかけます。
仲が悪いのかじゃれているのかどちらなのでしょう。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honny Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135 
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近かった。。

車で走行中に発見。かなり近かった!。

サシバ(差羽、鵊鳩、Grey-faced Buzzard) L:♂47、♀51、W:105-115。
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青空高く。。

青空を気持ち良さそうに舞うハチクマ。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honny Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135 
個体a、幼鳥。
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個体b、幼鳥。
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スピードあり。。

素早く飛んで来ていつの間にか去っていきました。
飛びもの撮影は苦手です。

ハリオアマツバメ(針尾雨燕、White-throated Needltail) L:19-21、W50-53
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どちら向き。。


片方は画像を反転しています。上下どちらを向いて止まっているのでしょう?

シジュウカラ(四十雀、Japanese Tit) L:15
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 ☆松の枝に逆さまになって止まっていました。


雨の日。。

 朝から雨で鳥見はオフ。昼食は近隣での蕎麦定食。今日は自宅にいます。
 
@あやめ池、彦衛門。
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彦衛門。
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渡りの記録(4)。。

サシバが多いです。

サシバ(差羽、鵊鳩、Grey-faced Buzzard) L:♂47、♀51、W:105-115。
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渡りの記録(3)。。

あっと言う間に消えました。撮影は難しかった。

チゴハヤブサ(稚児隼、EUrasian Hobby) L:♂34、♀37、W:72-84
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渡りの記録(2)。。

距離があったハチクマです。

ハチクマ(八角鷹、蜂角鷹、Honny Buzzard)L:♂57、♀61、W:121-135 
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渡りの記録(1)。。

 いつも行く山は渡りのルートから少し外れていますが自宅から近いので
登っています。
 山の前は開けていて視界がが良いのでのんびり座って眺めています。

ツミ(雀鷹、Japanese Sparrowhawk) L:♂27、♀30、W:51-63。
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今季最後に・・・。。

ジシギもそろそろ終りです。ジシギ探しは最後にします。

チュウジシギ(中地鷸、Swinhoe's Snipe) L:27
個体a
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個体b
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F00A5462b
個体c
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タシギの楽園。。

毎年、この時期に近隣の池に20羽ほどのタシギかやってきます。

タシギ(田鷸、Common Snipe)L:27
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