☆☆たいかな日記☆☆

自然の中で鳥との出会いを求め活動しています。主に近隣での観察が中心ですが、時にはミニ遠征も致します。

微笑ましい。。

おやつ?をねだる子供たち。親は雨でも懸命に餌運び。
この地でないと見られない光景です。

ノビタキ(野鶲、Common Stonechat)L:13
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喉赤鳥。。

繁殖地です。
人がいない河口で枯れ枝に止まっていました。そばにハマナスのピンクが・・・。

ノゴマ(野駒、Siberian Rubythroat )L:15-16
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河口の葭原。。

 茨城在住時は 苦労することなく見ていたコヨシキリ。数年前に近隣でも繁殖が確認
された鳥ですが 北の国では普通に見られます。
 雨の中で賑やかに囀っておりましたぞ・・・。

コヨシキリ(小葭切、Black-browed Reed Warbler)L:14
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久しぶりの百舌。。

久しぶりのアカモズです。この地には3番がいるようです。
気持ち良い夏を北の大地で過ごすことでしょう。
残念ながら雨で綺麗に撮れず。

アカモズ(赤百舌、Brown Shrike)L:20
F00A3155

ドシャ降り。。

 繁殖地で見たアリスイです。何処かに巣がある筈ですが分かりません。
雨でボケボケでしたが この時期にみたことがないので貴重な写真です。

アリスイ(蟻吸、Eurasian Wryneck)L:18
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又も雨。。

 年2回催される大安寺の笹酒祭りです。1月に続き又も雨。梅雨時とは言え、毎度、
雨に見舞われているような気がします。参拝者、準備する人が気の毒です。
 開始早々で参拝客は少ないですが 雨予報で人出は伸びないでしょう。@18.6.23
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隼。。

颯爽と青空を飛んでいるハヤブサ。頼もしい雄姿です。

ハヤブサ(隼、Peregrine Falcon)L:♂42、♀49
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柄長。。

 エナガは4亜種に分けられる。本州はエナガ、北海道はシマエナガ、対馬は
チョウセンエナガ、九州はキュウシュウエナガです。
 シマエナガは黒い眉斑がなく、頭部全体が白い。

エナガ(柄長、Long-tailed Tit)L:14
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北の地では。。

河口にいたホオアカです。雨に打たれてちょっぴり辛そう。

ホオアカ(頬赤、Chestnut-eared Bunting)L:16
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ハマナスの花。。

ハマナスの花が咲いていました。餌運びに余念がないアオジ。

アオジ(青鵐、Black-faced Bunting)L:16
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黄色い鳥。。

静かな森でキビタキが囀っていました。

キビタキ(黄鶲、Narcissus Flycatcher)L:13.5
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動きが早い。。

少し白いキタキバシリです。チョロチョロ 動いていました。

キタキバシリ(木走、Eurasian Treecreeper)L:14
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雀五十羽。。

暗い早朝です。動きが早く画像が流れ、まともに撮れなかったゴジュウカラです。
日本ではゴジュウカラ、シロハラゴジュウカラ、キュウシュウゴジュウカラの3亜種に
分けられています。

シロハラゴジュウカラ(五十雀、Eurasian Nuthatch)L:14
F00A3301

こげら。。

啄木鳥で最小の可愛いコゲラ。小さな虫を捕りました。
日本では亜種コゲラ、エゾコゲラなど9亜種に分けられる。

エゾコゲラ(小啄木鳥、Japanese Pigmy Woodpecker)L:15
F00A3598

夏のサギ。。

田んぼで見かけるようになりました。

チュウサギ(中鷺、Intermediate Egret)L:69
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F00A2559
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