☆☆たいかな日記☆☆

きまぐれブログへようこそ。♪♪自然の中で鳥との出会いを求め、近隣、時にはミニ遠征を続けています。♬♬

ヤマちゃん雌。。

 かって郵便切手の意匠にも使われたヤマセミです。派手さは無いけど、野鳥フアンに
人気があります。

ヤマセミ(山翡翠、Crested kingfisher)L:38
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屏風岩。。

山桜が満開の屏風岩です。今年は1週間ほど早く満開になりました。
屏風岩。
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BY8A12。

続、キビたん。。

もう一度、キビタキ。愛想が良いです。

キビタキ(黄鶲、Narcissus Flycatcher)L:13.5
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藤とキビたん。。

御陵に入ったキビタキくん。頑張って子育てをして欲しいです。
藤の花はまだ咲き始めで満開の花と鳥にはならず残念です。

キビタキ(黄鶲、Narcissus Flycatcher)L:13.5
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ヨシ×オカさん。。

池に散っている桜の花びらを美味しそうに食べています。居なくなったと思っていた鴨さんが
まだ滞在していました。結局、探しきれなかったのが真相です。反省、反省。

ヨシガモ×オカヨシガモ ♂ 
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BY8A09。

仲良しカルちゃん。。

仲良しペアが語らっています。微笑ましい光景です。

カルガモ(軽鴨、Eastern Spot-billed Duck)L:61F00A3645F00A0357

タヒバリ(3)。。

夏羽になりつつあるタヒバリ。沢山いたのでじっくり観察したかったけど時間切れ。
残念です。

タヒバリ(田雲雀、Buff-bellied Pipit)L:16
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タヒバリ(2)。。

20羽ほどいたタヒバリの中に胸の赤い子がいました。
動きが早く捕捉に苦労しました。

ムネアカタヒバリ(胸赤田雲雀、Red-throated Pipit)L:15-16
F00A7350

タヒバリ(1)。。

撮っては見たけど陽炎に邪魔され上手に撮れません。
日本産タヒバリで一番大きく、足が長く、後指の爪は特に長い。
漁港にいました。

マミジロタヒバリ(眉白田雲雀、Richard's Pipit )L:18
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白い花の中で。。

スモモでしょうか?  白い花の中で新芽を啄んでいました。
 地味だけど珍しい旅鳥です。花の中に居ると聞いたので行きましたが行った日が
終認日でした。

アカマシコ(赤猿子、Common Rosefinch)L:14 @3.30
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F00A1930

黒ノビたん。。

 昨年のこの時期、黒いノビタキを撮ったので今年も見たいと思い探していたら
「居るよ」と連絡がありました。お蔭で愛想の良いノビくんが見られました。

ノビタキ(野鶲、Common Stonechat)L:13 
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ヒンカラカラ。。

愛想の良いコマドリです。ウグイス、オオルリとともに日本三銘鳥と言われています。
ヒンカラカラの囀り声は馬の「いななき」に似ているそうな。「こま」は子馬のこと。

コマドリ(駒鳥、Japanese Robin)L:14
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コバルトブルー。。

芽吹きの山で空気を一杯吸い込んでいるオオルリ君。綺麗な声で囀っていました。

オオルリ(大瑠璃、Blue-and-white Flycatcher)L:16-16.5
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桜散る。。

 桜の開花が早すぎて散り桜になりました。いつものシーズンなら桜目当てにやってくる
コムクも花実が少なくガッカリしているでしょう。

コムクドリ(小椋鳥、Chestnutーcheeked Starling)L:19
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蛾。。

桃の花にぶら下がっていた蛾です。沢山いました。

アゲハモドキ L:65
F00A8153
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